旦那さんの実家に3日間帰省。
朝ごはん、お昼ご飯、夕ご飯、おやつ、お弁当(帰宅日の夜ご飯用 笑)と、お義母さんの美味しい手料理をお腹いっぱいいただきました。

お義母さんのお料理は、どれもが本当に美味しい。特に2日目の夕ご飯のときは、おいしくて幸せで涙が出てきそうになりました。
この幸せな気分のまま天国に旅立ってもいいとすら思ったほどです(笑)



私の実家では、諸事情で家族で食卓を囲むことが少なかったので、家族団らんの時間について全く思い入れがありませんでした。

 

 

 

 



でも旦那さんと暮らすようになって、手料理を「おいしいね」って並んで食べてる時間が本当に幸せで、「日常の中にこんな幸せがあったのか」「ごはんの時間って、こんなに幸せなのか」ということを、初めて知りました。

 

 

衝撃的でした。

で、今回の帰省中、私は「作ってもらう」側だったのですが、それの幸せなことと言ったら。
お義母さんが丁寧に作ってくれたお料理のなんと美味しいこと。
そして、家族そろって食卓を囲む、なんとも言えない温かい空間と言ったら。
涙が出てきそうになりましたクローバー