常識と偏見は同じもの?? | 世界はあなたの愛と喜びを体験するためにある

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みなさんこんばんはゆうです。

訪問くださってありがとうございます。

ご縁をいただけたこと心から感謝しています。


今日は常識についてお伝えできたらと思います。


心の学びをはじめてゆくと、今まで自分が信じていた常識が音を立てて崩れてゆくのを何度も体験していゆきます。叫び


今まで信じてきた自分の中で、「こうあるべき」「こうしないとけない」「常識」「あたりまえ」こんな風に自分の中でゆるぎない真実が、実はそうでなかったことに気づき始めます。


アインシュタインの有名な言葉があります。


「常識とは18歳までに身に着けた偏見のコレクションのことを言う」



この意味が本当に理解できるようになってゆきます。


以前こちらの記事で過去記事で盲点と焦点化について詳しくお伝えしています。


私たちの脳の働きによって、わたしたちはとても生きにくくなっています。


人はどんな出来事でも、脳の作用によって、自分の見たいように見て、自分の受け取りたいように受け取っているんですよね。


でも、無意識で行っているために、全くここに気づけません。


私達は意識して自分の意思で生きていると感じていますが、ホントは出来事に無意識で反応して生きているのですよね。


このために、自分の意思ではしたくないことをしてしまったり、止めようと頑張っているのにやめられない。


ダイエットや禁煙、ギャンブルなどはとても代表的な例ですねあせる


では、どうしたらいいのか?


アインシュタインの言っているように、常識だと信じていたことにたいして、もしかしたらこれは偏見かもしれない。


自分はもしかしたら物事をありのままに把握できていないのかもしれない、と自覚してゆくことなんですね。


当たり前だと気にもかけなかったことに対して、一度止まって、少し戻って見つめてみてくださいね。


今まで盲点になっていてみえなかった他にも存在する真実が見え始めますよ。


自分はもしかしたらありのままの現実を見ていないかも?


自分は本当は何も理解していなかたのかも?


この質問を自分に投げかけると、今までどうしても許せなかった相手への見え方がほんの少し変わってくるかもしれませんよ。


詳しくはこちらの過去記事で盲点と焦点化の法則についてお伝えしています。


あなたの幸せのヒントにしていただけたらと願っています。


愛と感謝をこめて

ゆう


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