こんにちはゆうです。
お忙しい中ブログに訪問くださってありがとうございます。
ご縁をいただけたこと心から感謝しています。
先日は湖の近くのキャンプ場で家族でキャンプに行ってきました。
初日は大雨というハプニングにも襲われましたが
次の日は快晴で、楽しい時間を過ごして
自然からの癒しをいっぱいもらってきました。
後ほど写真をアップします。
今日は素敵な本との出会いがありましたので
聞いていだだけたら幸いです。
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あなたは、今までに
米国、メロン大学 コンピューターサイエンスの
ランディー教授 46歳の ラスト・レクチャー
の話を聞いたことがありますか?
彼は余命1ヶ月から数ヶ月と宣告されてから大学で行った
"最後の講義"です。
コンピューターサイエンスの教授である彼が選んだ
最後のレクチャーは、子供たちに伝えたい
人生について
夢を叶えるための レクチャーだったのです。
私はこの話をかなり前に知りました。
彼のレクチャーから伝わってくる思いが心に響きました。
そして先日ふと立ち寄った古本屋のお店で
彼の本
「 The Last Lecture 」に出会ったのです。
以前見た映像の彼が子供たちと一緒に写っている写真が目に飛び込んできました。
そして、開いたその本から彼の思いが波動となって伝わってきました。
調度先日から主人の体調が悪く
原因不明の痛みを感じていました。
彼はそのことを何も言わずに我慢してキャンプに行ったのです。
キャンプから帰ってきた次の日
突然病院に行ってくると言って
出掛けてから何の連絡もなく時間が過ぎた時は
主人のこととても心配しました。
そして同時に彼の存在の大きさを改めて感じました。
いつも一緒にいるのが当たり前になっていて
大切さ、偉大さに気付けていなかったのですよね。
でも、病院がかなり混んでいたために
他の病院ででみてもらって遅くなっただけだったのです。
そして医師からは、
主人の症状を見て、痛みはあるが、
主な大きな疾病に対す疑いはないと言われ少し安心しました。
そして先日導かれるかのように手に取った彼の本。
今この本に出会えたこと
もう一度彼のレクチャーを聞きたいと感じたこと
それは紛れもなく無意識が私に伝えたかったメッセージだと思います。
現在多くの方とセッションでお話させていますが、
一人でも多くの方が幸せの扉への旅に出発していただけるようにと
同時に 幸せへのガイドブックを 作成させていただいております。
そんな中導かれるように手に取ったこの本
そして主人の出来事、
これらは確実に無意識からのメッセージだと感じました。
もしこのガイドブックがセッションの最後になってもいいように
私の学んできたこと、気付いた多くのことを全て使って
一人でも多くの方への幸せへのガイドブックになっていただけるように
と心をこめて作らせていただいています。
あなたの幸せへのヒントにしていただけたら幸いです。
完成しましたらメルマガでお知らせさせていただきます。
もしあなたが余命1カ月と言われたら
あなたは何をあなたの大切な人に残したいですか?
この続きは You Tube でみることが出来ます。
お時間のある人は、最後まで見てみてくださいね。
このブログに訪問してくださったと言うことは
あなたの無意識があなたに彼のレクチャーを見てほしくて
繋げてくれたご縁だと思います。
あなたの幸せのヒントにしていただけること願っています。
★ お知らせ ★
先日夏休みをいただきました。
セッションメールを現在順番に送らせていただいております。
少し遅くなり、ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
しばらくお待ちいただけると幸いです。
最後まで読んでくださってありがとうございます。
愛と感謝をこめて
ゆう