毎度エディです。
久々の配信となってしまいました。
本日は株式投資テクニカル編です。
前回もお話したとおり株式投資にはファンダメンタルズとテクニカルとあります、
一般的にテクニカル分析とは、銘柄ごとの個別の因果関係を一切考えず、過去の価格、出来高、
時間軸などから、未来の価格を予想する方法です。
ですので会社の業績とかは全く関係なしで、チャートに表す点や線やフラフで
判断するものです、
一番メジャーなものが移動平均線です(ムービングアベレージMA)これは5日平均なら、
5日の平均を線に表したもので、線になっています、25日も同様で線になって表されています、
長期移動平均線を短期移動平均線が下から上に突き抜けることをゴールデンクロス(GC)
と言い、一般的に投資家の間では買いの目安とされています。
逆に、上から下に突き抜けることを
デッドクロス(DC)と言い、売りの目安とされている。
あくまで一般的な指標なので参考までにしてください、(ダマシも多いです)
しかしこの移動平均線だけで結構な稼ぎをシンプルにしている方もいるので、
試す価値は十分にあります。
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ではまた。
毎度!!エディです。
本日も稼ぎネタを紹介して行きたいと思います。
前回の続きで、株にまつわるお話です。
久々の配信となってしましました。
ところで日経平均は9000円台を突破しましたね~日経平均
早く景気回復していただきたいと思います、
では前回の株のお話の続きですが、まずファンダメンタルについてですが、
この分野に関しては会社の業績データや今後の経営予想に基づいて、
今後の株の値動きを予想するものですね、
年に4回(春夏秋冬)出版される四季報なども会社の業績を表すとても重要な本です、
しかし業績がよいからといって必ず株価が上がるとは限りません、
上場会社は業績を予想しそれに対して上がるか下がるかで、投資家の判断は大きく変わります、
つまり現状の経営状態からこれぐらいにはなるだろうといった予想をたてますが、
それに対してすんごいよければ上方修正、めっちゃ悪ければ下方修正という、
良い悪いの見込み違いという事が発生します、すなわちその幅が大きければ
サプラズ(オドロキ!)となり株価が大きく、上がったり下がったりします、
しかし市場では、【なんやもっと上がる思ったのに~】と言って思ったほど
業績が上がらなければ、逆に株価が下がったり、【なんやそんだけしか下がらんかったや】
という反応であれば、株価が上がったりします、
ですので良いと思っても市場がどう判断するかを予測しなければ、
儲けることはむつかしいでしょう、よく株は美人投票と例えられます、
【うわ!めっちゃべっぴんやんけ~】とあなたが思ってもみんながさほどではないと思えば、
その人の株は上がらないのですね~残念ながら、、、
では次回テクニカルについてお伝えしたいと思います。
【追伸】大口の投資家が損をした株を、証券マンは【これいけまっせ~】といって中口小口の
投資家に販売することがあるそうです、これを【損失補てん】といって
金融商品取引法で禁止されているんですね、人の言うことは半信半疑で、
月並みですが自己責任でお取引してください。
本日も稼ぎネタを紹介して行きたいと思います。
前回の続きで、株にまつわるお話です。
久々の配信となってしましました。
ところで日経平均は9000円台を突破しましたね~日経平均
早く景気回復していただきたいと思います、
では前回の株のお話の続きですが、まずファンダメンタルについてですが、
この分野に関しては会社の業績データや今後の経営予想に基づいて、
今後の株の値動きを予想するものですね、
年に4回(春夏秋冬)出版される四季報なども会社の業績を表すとても重要な本です、
しかし業績がよいからといって必ず株価が上がるとは限りません、
上場会社は業績を予想しそれに対して上がるか下がるかで、投資家の判断は大きく変わります、
つまり現状の経営状態からこれぐらいにはなるだろうといった予想をたてますが、
それに対してすんごいよければ上方修正、めっちゃ悪ければ下方修正という、
良い悪いの見込み違いという事が発生します、すなわちその幅が大きければ
サプラズ(オドロキ!)となり株価が大きく、上がったり下がったりします、
しかし市場では、【なんやもっと上がる思ったのに~】と言って思ったほど
業績が上がらなければ、逆に株価が下がったり、【なんやそんだけしか下がらんかったや】
という反応であれば、株価が上がったりします、
ですので良いと思っても市場がどう判断するかを予測しなければ、
儲けることはむつかしいでしょう、よく株は美人投票と例えられます、
【うわ!めっちゃべっぴんやんけ~】とあなたが思ってもみんながさほどではないと思えば、
その人の株は上がらないのですね~残念ながら、、、
では次回テクニカルについてお伝えしたいと思います。
【追伸】大口の投資家が損をした株を、証券マンは【これいけまっせ~】といって中口小口の
投資家に販売することがあるそうです、これを【損失補てん】といって
金融商品取引法で禁止されているんですね、人の言うことは半信半疑で、
月並みですが自己責任でお取引してください。
毎度!!エディです。
本日も稼ぎネタを紹介して行きたいと思います。
前回の続きで、株にまつわるお話です。
まず株式投資は証券会社を通しての注文と、ネットでの注文があります、
吾輩も○村證券と○興證券と担当者がいて色んな情報をくれます、
ネットでは多数口座開設しております。
では銘柄の選び方ですが、実店舗證券会社の場合、色々とアドバイスしてくれて、
もっともな意見を言い、お勧め銘柄を教えてくれます(親切ですが手数料が高いです。)
ネットの場合自分で選び、今では操作はとても簡単で、楽天証券のマーケットスピードでは、
できなことはないぐらいの操作性能です。
(オプションが多すぎてよくわからないこともあるが)
では本題ですが、要は何を買ったら儲かるの?っていうのが皆さん思うことです、
しかし実際にお猿さんがダーツを投げて適当に選んだ銘柄と、アナリスト(株のプロ)が
選んだ銘柄はほとんど善し悪しは変わらないそうです。
まず選択基準として大きく2つに別れます。
まず1ツ目はファンダメンタルです、これは会社の業績ウンヌンで株価が上がったり下がったり、
決算発表などがわかりやすいですね、
そして2ツ目がテクニカルといった指数を使っての判断です、
MA(移動平均線)MACD、ストキャス等々、グラフに描いた人間心理をついた銘柄選択です、
どっちが確立高いの?って感じですが、残念ながらこれは人それぞれ違います、
日本の株主で有名な竹田和平さんは四季報でしか銘柄選択しないといいますし、
デイトレーダーで有名な人たちは全てテクニカルでの判断しかしていません、
どちらも良いとこ悪いとこありますが、最終的に性格的に納得できるか、できないか
だと思います、吾輩は最初はファンダメンタルでの投資でしたが、性格上テクニカルに
変更しました、特に意味はなかったのですが、なんとなく指数に興味があった為です、
では次回はそのええとこ、悪いとこについてお話したいと思います。
証券会社の裏話も盛り込みますので、お楽しみに~
ではまた。
本日も稼ぎネタを紹介して行きたいと思います。
前回の続きで、株にまつわるお話です。
まず株式投資は証券会社を通しての注文と、ネットでの注文があります、
吾輩も○村證券と○興證券と担当者がいて色んな情報をくれます、
ネットでは多数口座開設しております。
では銘柄の選び方ですが、実店舗證券会社の場合、色々とアドバイスしてくれて、
もっともな意見を言い、お勧め銘柄を教えてくれます(親切ですが手数料が高いです。)
ネットの場合自分で選び、今では操作はとても簡単で、楽天証券のマーケットスピードでは、
できなことはないぐらいの操作性能です。
(オプションが多すぎてよくわからないこともあるが)
では本題ですが、要は何を買ったら儲かるの?っていうのが皆さん思うことです、
しかし実際にお猿さんがダーツを投げて適当に選んだ銘柄と、アナリスト(株のプロ)が
選んだ銘柄はほとんど善し悪しは変わらないそうです。
まず選択基準として大きく2つに別れます。
まず1ツ目はファンダメンタルです、これは会社の業績ウンヌンで株価が上がったり下がったり、
決算発表などがわかりやすいですね、
そして2ツ目がテクニカルといった指数を使っての判断です、
MA(移動平均線)MACD、ストキャス等々、グラフに描いた人間心理をついた銘柄選択です、
どっちが確立高いの?って感じですが、残念ながらこれは人それぞれ違います、
日本の株主で有名な竹田和平さんは四季報でしか銘柄選択しないといいますし、
デイトレーダーで有名な人たちは全てテクニカルでの判断しかしていません、
どちらも良いとこ悪いとこありますが、最終的に性格的に納得できるか、できないか
だと思います、吾輩は最初はファンダメンタルでの投資でしたが、性格上テクニカルに
変更しました、特に意味はなかったのですが、なんとなく指数に興味があった為です、
では次回はそのええとこ、悪いとこについてお話したいと思います。
証券会社の裏話も盛り込みますので、お楽しみに~
ではまた。
毎度!エディです。
ひさしぶりの配信となってしいました。
本日もお金にまつわる話題を提供したいと思います。
それでは本日は株のお話です。
みなさん株といえば、あぶない、怪しい、損する などネガティブな印象を持っておられるとおもいますが、
実は・・・・・・
危ないんですね!(笑)
実は吾輩も2003年あたりから株式投資を始めたのですが、
最初は忘れもしない東映(9605)の株です、映画好きなので優待券が欲しいため
1株390円で購入しました。
しかも株券を持って帰り家に飾っていました(これで俺も株主だ!!)
ちなみに今は電子化されていて実際株券を手にすることはありませんが、当時名義の書き換えなど、
その株券の持ち主が記載されていました。
その後みるみるうちに価格が下落し大損となりましたが、約1年半で配当金と優待券をゲットしなんとかも
との金額に戻ったので売りました、売値365円
するとガンガン値段が上がり2006年には約1000円まで上昇しました ( ̄▽ ̄;)!!
これを機会損失というのですね、たらたら、ればれば言ってしまいます。
伝説の人,野村證券創始者の野村徳七さんも言ってました、
【株は買ったら下がる、売ったらあがるもんや】
しかし、しっかりとした投資計画を立て損切りを行えば、資金は間違いなく増えます、
では次回は株で儲かるお話をしたいと思います。
ではまた!!
毎度!エディです。
本日は前回の続きでお金を増やす、投資信託です。
そもそも投資信託とは、読んで字のごとく信じて(お金)託すといったもので、
多くの人からお金を集めて、ファンドマネージャーが色んなところに投資し、
資金分配するといった仕組みです、有名人ではピーターリンチやジョージソロスといった
大物ファンドマネージャがいますね、ここ最近では史上最高年棒を稼いだデビット・テッパー氏
なんとその額40億ドル(約3700億円)とんでもない金額ですね?
そんに儲かるのか?って感じですが、もちろんとてつもないパフォーマンスを
叩き出したからです、
投資信託には手数料の他に、信託報酬や信託財産留保額といった費用は投資家負担になりなす、
その信託報酬がファンドマネージャーの収入となるわけです。
ではその投資内容ですが、沢山ありすぎてざっくり言いますと、
日本債権・外国債券・エマージング債券・エネルギー関連・株式・流動性資産・ヘッジファンド
ほかにも沢山あります、しかしハイリスクハイリターンなので
結構あまり聞いたことの無いような、
投資信託がすんごいパーフォーマンスをたたきだしたりします。
では具体的にどのようなものがあるのか。
2011年成績ですが。
45.0% 1.タイガーグローバル(タイガーグローバルマネジメント)
33.1% 2.ルネッサンスインスティテューショナルエクイーズ(ルネッサンステクノロジーズ)
23.5% 3.ピュアアルファⅡ(ブリッジウォーターアソシエイツ)
20.9% 4.ディスカスマネージドフューチャーズプログラム(キャピタルマネジメント)
20.6% 5.プロビデンスMBS(プロビデンスインベストメントマネジメント))
このようになっています。
72の法則で計算すると45.0%なら1年半で倍になってしまいます、
こういった話をしていると、いつもタイムマシーンがあったらいいなと思います。
しかし投資信託はあくまで投資なので元本を割る可能性があるので、
月並みながら自己責任でお願いします。
次回もお金にまつわる内容を配信します。
ではまた。
本日は前回の続きでお金を増やす、投資信託です。
そもそも投資信託とは、読んで字のごとく信じて(お金)託すといったもので、
多くの人からお金を集めて、ファンドマネージャーが色んなところに投資し、
資金分配するといった仕組みです、有名人ではピーターリンチやジョージソロスといった
大物ファンドマネージャがいますね、ここ最近では史上最高年棒を稼いだデビット・テッパー氏
なんとその額40億ドル(約3700億円)とんでもない金額ですね?
そんに儲かるのか?って感じですが、もちろんとてつもないパフォーマンスを
叩き出したからです、
投資信託には手数料の他に、信託報酬や信託財産留保額といった費用は投資家負担になりなす、
その信託報酬がファンドマネージャーの収入となるわけです。
ではその投資内容ですが、沢山ありすぎてざっくり言いますと、
日本債権・外国債券・エマージング債券・エネルギー関連・株式・流動性資産・ヘッジファンド
ほかにも沢山あります、しかしハイリスクハイリターンなので
結構あまり聞いたことの無いような、
投資信託がすんごいパーフォーマンスをたたきだしたりします。
では具体的にどのようなものがあるのか。
2011年成績ですが。
45.0% 1.タイガーグローバル(タイガーグローバルマネジメント)
33.1% 2.ルネッサンスインスティテューショナルエクイーズ(ルネッサンステクノロジーズ)
23.5% 3.ピュアアルファⅡ(ブリッジウォーターアソシエイツ)
20.9% 4.ディスカスマネージドフューチャーズプログラム(キャピタルマネジメント)
20.6% 5.プロビデンスMBS(プロビデンスインベストメントマネジメント))
このようになっています。
72の法則で計算すると45.0%なら1年半で倍になってしまいます、
こういった話をしていると、いつもタイムマシーンがあったらいいなと思います。
しかし投資信託はあくまで投資なので元本を割る可能性があるので、
月並みながら自己責任でお願いします。
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ではまた。