東京ビックサイトでnano techなどの総合展示会を見学しました。
同時開催の“3D Printing 2015”で見たひとコマ。
データから直接、立体物を形成する3Dプリンター。
3Dプリンターと作品(同/2015.1下旬) 右上ブルーのボックスがプリンター本体
自分の顔を(同/2015.1下旬) 写真といえば2次元平面だったが、3次元
注文作業(同/2015.1下旬) 専用撮影装置で顔データを撮ってから注文作業
1個5000~8000円でのデモサービス、
“たとえば子供や孫の成長記録にいかがでしょう”とPRしていました。
とはいっても、まだ即時完成ではなく、後日の配送。
しかも上の価格タイプは完成顔サイズ3センチほど、その2~3倍で20000円とか。
将来、普及する時代がやってくるのでしょうか・・・。

































