この春、前から読みたいと思っていた本が文庫で出版されたので読み始めたけれど、

とても重い内容だったのでなかなか読み進むことが出来なくて...

でも、やっと読み終えることが出来ました。


石井 光太『遺体: 震災、津波の果てに 』(新潮文庫)


あの日のこと、あの日からのこと。

多くの人に読んでもらいたい1冊です。