こんにちは

あなたの心をうっかりほどいちゃう
心屋認定カウンセラー たーたんです
生理中だからか、
ここ数日、身体が重ーくて
いい機会なので
日常生活の中で
細かく細かく
自分の身体と対話してみました。
しんどいとき、だるいとき
途端に動きが悪くなる
わたしの身体。
以前は
自分の身体を叱咤して
どうにか奮い立たせて
無理やり、普段のパフォーマンスができるようにしていました。
身体の声を、よーく聞くと
「しんどい」
「休みたい」
「だるくて重い」
「眠気が強い」
「早くゆっくりしたいなー」
しか言わない。当たり前(笑)
例えば
従業員が
体調悪くて、身体がしんどくて
ゆっくり休みたいなー
と思ってるのに
経営者が
バカかお前
いつも通り働け!
パフォーマンス下げるな!
休むならやることやりきってから休め!
って上からガンガン言ってくる
たーたんの中では
しんどいとき、いつも
この状態だ!ってことに
気づいた
いやーーーん
こんなブラック企業で働きたくないっ
経営者わたし
従業員わたし
わたしが従業員なら
しんどいとき
経営者にどんな言葉をかけてほしい?
わたしが経営者なら
従業員がしんどそうなとき
どんな言葉をかけてあげようと思う?
仕事しながら、子どもを育てている
わたしの身体
ちっとも
「当たり前」なんかじゃない
しんどいときは
自分の身体をいたわろう
ってことで
いつもより、ボーッとする時間を増やしています。(仕事中も。)
たーたんの寝るスペースがない(笑)

