(うさマス3期)
たーたんです
7月も、もうすぐ終わり。
今月は、心がグラグラと揺さぶられる出来事がいくつもあって
たくさんの気づきがありました。
『気づき』は、あぶくのようで、
浮かんだと思ったら、あっと言う間に消えて行く。
あーーすぐに書き留めておけばよかった
と思ってるうちに、どんどん『気づき』はやってくる。
浮かんだらすぐ、書けばいいじゃん。
でも、書けない。
ブログを書くの、だいぶ楽しくなってきたけど、やっぱり人目を気にしていて
これは似たようなことを書いてたひとがいるから、とか
こんな書き方したら誤解を招くかも、とか、あれこれ考えて
浮かんだことを、置いておいて
いろんな角度から眺めてみて
やっぱりアカンやん
こんなんダメ
って、結局アップしなかった記事がどんどん増えてきて。
でも、人目をおもいっきり気にするくせに、人目を惹く表現ってなんだろ?って考えてたり。
わたし、たくさんの人のブログを読むのが好きだったんです。
でも、最近読めば読むほど
なんかしんどくて
なんか疲れる。
そりゃあ、そうだ。
大前提
『わたしには魅力がない』
『出す』時期がすでにきてるのに、
『出す』勇気がでないから
『入れる』ことばかりやってた。
魅力的な何かを『入れる』ことばかりやってた。
でも入れても入れても、さほど良い気分にはならない。
なんでだろって不思議だった。
『出す』ことから逃げてた。
逃げても、いいんだけど
いやなことは、しなくていいんだけど
『たまに、やりたくないことに飛び込んでみる』
わたしにとって、それは『出す』こと。
わたしの魅力を『出す』こと。
大前提をひっくり返す
怖いけど、飛び込んだ先を
わたしは見てみたい。