愉快を生きる!JJ抹茶です。


今回はこの曲。「Joyful Joyful」(平原綾香)です。
「天使にラブソング2」のウーピーは圧巻でした。

JJ抹茶のJJは、この歌からいただきました。
某有名ファッション雑誌は関係ないです。(;^ω^A
ベートーベンの交響曲第9番第4楽章、いわゆる「歓喜(のうた)」の主旋律が
ゴスペルになったものですね。
「歓喜」は、あたしにとって「愉快!」です。

「神との対話」では

感情は魂の言語だ。
何かについて、自分にとっての真実を知りたいと思ったときには、
自分がどう感じるかを探ってみればいい。
感情というものは、なかなか見つからない。
自覚するのはさらにむずかしい。
だが、最も深い感情の中に、最も高い真実が隠されている。
要はこの感情をつかむことだ。


と述べています。

あたしにとって、「愉快」は最重要キーワードですが
「愉快」こそ魂の言語として最重要と認識しているからです。

この言葉は自分の中から出てきたものです。
2年前に師のラフォンテを受けていたとき
最高の状態になった自分の中から出てきました。
(発した自分が驚く言語でした)

その後の体験を通じて、この言葉が
自分の最重要キーワードであることを知りました。

JJにはそのことを宣言する意味があります。
あたしにとって「たしかなこと」の根幹です。

「たしかなこと」を語れることに感謝と祝福を贈ります。
愉快を生きる!JJ抹茶です。

そうかな 相対性の彼方

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「たしかなこと」も入ってる小田さんのアルバムです。

相対性の彼方

それはどこでしょう?

「神との対話」で「存在の全て」が自らを体験的に知るために、
自らを分割したという説明があります。
こうして【絶対】領域から【相対】領域が創造されたと。

ならば相対性の彼方とは絶対領域である、と言えます。

相対に見えるけれども、ひとつなんだ

と言い換えることもできます。

これを表したのが
$たしかなこと
太陰対極図です。

彼方、ですから、この図の外側ですね。(°∀°)b
この図を形成せしめている外輪と申しますか。

あたしの望みは、まさに「相対性の彼方」への帰還です。

「存在の全て」が自らを体験的に知るために自らを分割した、
のであれば、この世界の目的はそこにあります。

「神との対話」では、このように述べられています。

つきつめて言えば、自分が何であるかを知るためには、
自分ではないものと対決しなければならない。
これが相対性の理論も目的であり、すべての物質的な生命の目的だ。
自分自身を定義するのは、自分ではないものによってなのだ。


要するに、「相対性の彼方」に帰還するには
相対性の世界で『自分が何であるかを知る』という体験をする
ことが必須であるということです。
それが目的の世界なのですから。

とはいえ、「そうかな?」という問いに対する回答のような
自らの体験の積み重ね
これをしっかり今、見つめていること。

それこそが「たしかなこと」なのかなと思っています。

「たしかなこと」を語れることに感謝と祝福を贈ります。


はじめまして。
愉快を生きる!JJ抹茶です。

たしかなこと

ブログタイトルに尊敬する小田和正さんの歌のタイトルを使いました。
ということで、最初の日記に貼ってみました。

たしかなこと

を知りたくて、健脳塾で師匠からいろいろ学んでいます。
今は
神との対話

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をテキストに学んでいるところです。

たしかなこと

それは歌詞にあるように

いちばん大切なことは 特別なことではなく
ありふれた日々の中で 君を
今の気持のままで 見つめていること


だと思います。

それは愛する妻へ、家族へ、そうでありたいように
自分自身にもそうでありたいと望みます。

健脳塾のテクニックのひとつ【置き換え】
この歌の「君」を「わたし」「ぼく」という自身に置き換える。
するとこの歌の内容は、まさに「神との友情」に変化します。

ありふれた日々の中で、神と共に生き、体験する。

そのひとつひとつの「たしかなこと」を
これから書いていきます。

あたしにとっての「たしかなこと」を語れることに
感謝と祝福を贈ります。