ひと昔前じゃ考えられなかったはず。



アラフォー = アラウンド フォーティー、そんな言葉さえ生まれ、
まるで時代さえも味方に、そして後押ししてくれているみたい。



そしてまさに今、自分がそうであるコトの不思議とそして喜び。


事実やっぱり今が一番充実し、満たされ、そして楽しい。


たびたび訪れるワクワクとする瞬間。


たとえばこれまで写真でしか見たことのなかった、単なる憧れであったものでさえ、触れるコトも、そして望めば手にするコトさえ叶うように。


それはけして馴れを許さない、緊張感を常に必要とするやりがいのある仕事を与えられたコトへの感謝と、ひとつひとつ完成させた時の達成感とともに存在する。



とてもラクになる、と言われ聞いてきた意味を、最近実感している。