ここのところあたしのしているコトは、無茶苦茶かもしれない。


でも、今なにか、自分の中からわき出て来るそのチカラで動いている。


ホント無茶苦茶かもしれない。


今日、あの特別なコーヒーゼリーを食べながらいっそう思った。


あたしはあと少し、30代を生き、40という節目の年に入る。


なにかが特別な時だと感じる。そんな気がするのだ。


そして自分自身も特別なものにしたい。


だから今、あたしは四の五の言わず、黙って目の前のコトをがんばるべきだ。


がんばれるコトがあるだけ間違いなく、シアワセなのだから。