子供たちの夏休みがやっと終わり、大好きな妹が今日ひさしぶりに来た。




あたしはどうしても掃除の終わったウチを誰かに見てもらいたくてしょうがなかったので、



昼休み、ウチを見てもらいに妹を連れて出た。




ウチに着き、妹の口から出た言葉は、



「すごいね~。キレイになったね~。捨てたね~。」



だった。




そして、何度も繰り返し言っていたのが





「響くってホントだね。声が響いてるね。こういうコトなんだね。コレはすごいね。」




だった。







うれしかった悲しみうさたん




よかった。




あらためて、やったんだ、やれたんだ、あたし、と思った。






本当に今、家で過ごす時間が大切でたまらない。。



毎日家に帰るのが楽しみで、朝起きるのが楽しみなのだうさたん






以前は、



やばいな・・・やばいよね・・・ふつうじゃないよね・・・どうにかしなきゃ・・・




とただそう思うだけで、なにもしなかった。





ホント、ふつうじゃなかった。



モノに溢れ、風を感じなかった。






よくその理由でさじを投げられなかったと思う。




そしてホントによくあの時片づけようと思ったと思う。。。





本当によかったチュウリップ



これでよかったんだうさたん






今はそんな


居心地のよくなった我が家のソファーで


愛するジョイが笑いながら夢みてるちら・・




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シアワセって?


ここにあるじゃない。