やはりジキルでハイドであった。
事務所から実家自宅に上がると、
まず、自分で横柄な態度だったのは自覚してる模様にて、
ことさら夫婦間であれば子供である接着剤、ウチの場合はジョイくん登場。
これお母さん時もまったく一緒。
「ジョイ~♪どしたのぉ~♪」
と猫撫で声。。。
そしてあたしに向かって話はじめた。
「おとうさん、お風呂頂いちゃったっ♪」
「あそ」
「ゴハン、頂いちゃいましょうよっ♪」
そして怒涛のように明るく楽しく話はじめた、永遠かと思われるほど、あたしが帰るまで ![]()
いったい・・・スイッチはどのあたりに切り替わるのだろう・・・
たぶん、あたしが上がってくる前に彼女とデンワでもしたんだな。
アホらし。
つかれるんですけど

まっ、終わりよければすべてよし、としよ![]()