今日はものすごい風が吹いている。


私のココロの中にある、もうどうしようもないコトのすべてを連れて行って欲しい。


それを望むなら、飛んでいったと今日を限りに自分自身で笑い飛ばしてしまうのが、きっと1番だろう。


すべてはなるようになる。

唯一は自分がとても恵まれているコトに、何度目かまた、気づかされたコトだ。

あたしは父より劣る。


わがままな小娘の、世間知らずな言いたい放題の数々。


一生懸命誰かの何かの役に立たなければ。
たつコトで救われるかもしれない。


そんなコトを思った。