昨夜はyou-taの参加している おかどちゃんスマイルズ というバンドのライブを見に、3度目となる水道橋の東京倶楽部という素敵なお店へ行って来た。

あたしはこのお店の雰囲気もピッツァマルガリータもお酒も大好き♪

そんなお気に入りのお店でのライブは最初から最後まで大好きな曲も演奏されたのでとっても楽しめ、なにより友達想いのyou-taの為に集まった友達の多さに感動。

ホントにyou-taの人望はスゴイ。

そんな彼女の友達であるコトをあたしは誇りに思う。

そして今日は昨日のライブで一緒に過ごした友達に救われた。

彼女とゆっくり話すのは初めてで、どうして今までこういう機会を作らなかったのかとも思ったが、きっと今がそのタイミングでそれは彼女と話せば話すほどに感じた。


以前、人にはホントに必要となった時、それが与えられると聞いたコトがある。

不思議で、そしてとても心に響いてくるとても素敵な言葉の数々と時間をもらった。

今、違うもの、ありがたいとは言えない状況であっても、それにはちゃんと意味があり、ムダなコトはひとっつもないというコトをまたあらためて実感した。

ホントにありがとぉ!tossy!

これからもヨロシクです!

熱海、ぜったいみんなで行こうね!

ママが喜びます!

人は人同士で傷つけあいもしてしまうがその逆に、人は人に支えられ、救われ、持ちつ持たれつしながら生きている。

ここのところ、いろんな人と話す機会がある。

その中には望まぬ失敗もあればあたたかい救いも喜びもあった。

今の自分が求め、また必要なコトなのだろう。

流れに身を任せ、急がず、大事に時間を重ねて行けたらいいな。

季節もいつも春だったら、自然やなにかがおかしくなってしまうだろう。

夏が来て、秋が来て、厳しい冬が来て、そして希望の春が必ずやってくる。

自然もそう、そして人生もその繰り返しの中、人は生かされているのだから。

おかみさんに教わった言葉を今、思い出した。


何も咲かない寒い日は

下へ下へと根を伸ばせ

やがて見事な花が咲く、と・・・


忘れた頃に シアワセは来る。

今日の日に感謝である。