たった1つのケーキ
今日はケーキ屋さんのお仕事☆
前半は、社長と一緒にフルーツタルトや、ショコラケーキの仕上げをやった。
今日で6日目だけれど、毎回やることが違って、それだけ色々な仕込み、作業、工程があってまだまだまだだ。
苺の置き方が簡単そうで難しい。
ただ ポン と置く訳じゃなかった。
ショコラケーキのチョコプレートの差し込み方も難しい。
感覚。ではなくて、裏付けのしっかりとある感覚を持たないと!
ただ感覚だけでやるのではなくて。
そこにははっきりとした意識や、意図がないと。
頑張ろ。
社長が、
僕たちはクリスマスなんかは特にだけど毎日たくさんのケーキを作る訳でしょう?
けども、バースデーケーキは、そのケーキを待ってる子どもたちにとっては1年に1回きりの特別なケーキなんだよね。お父さんやお母さんから買ってもらう。子どもたちはそれをお腹空かせて待ってるんだよね。
そういう事を忘れないでケーキを作りたいよね。
と話してくれた。
そういう人の元で働ける事
嬉しく思う。
8等分用のバースデーケーキのデコレーションは、チョコプレートを8枚等間隔に、ホイップクリームの上に差し込んで行くんだけれど、社長は、そんな話をしながら、最後の8枚目のチョコプレートを、別の、お店で手作りしている店のロゴ入りのチョコレートに変えて差していました。
"このチョコレートは、今日の主役の子のだ!"とニコニコ顔でお店の手作りのロゴ入りチョコプレートを手でパキッと折って、嬉しそうに。
気持ちのこもったケーキ。
今は綺麗にやろう。
失敗しないようなやろう。
早くやらなきゃ。
と気持ちが焦ってしまうけど、
1つ1つのケーキを大事にしていこうと思います。
もっと全体を見渡せる様に早くなりたいです☆
さて、明日は友達の結婚パーティーです☆
彼女に会うのは、3年ぶりだ!!
お祝いしてきます\(^-^)/

前半は、社長と一緒にフルーツタルトや、ショコラケーキの仕上げをやった。
今日で6日目だけれど、毎回やることが違って、それだけ色々な仕込み、作業、工程があってまだまだまだだ。
苺の置き方が簡単そうで難しい。
ただ ポン と置く訳じゃなかった。
ショコラケーキのチョコプレートの差し込み方も難しい。
感覚。ではなくて、裏付けのしっかりとある感覚を持たないと!
ただ感覚だけでやるのではなくて。
そこにははっきりとした意識や、意図がないと。
頑張ろ。
社長が、
僕たちはクリスマスなんかは特にだけど毎日たくさんのケーキを作る訳でしょう?
けども、バースデーケーキは、そのケーキを待ってる子どもたちにとっては1年に1回きりの特別なケーキなんだよね。お父さんやお母さんから買ってもらう。子どもたちはそれをお腹空かせて待ってるんだよね。
そういう事を忘れないでケーキを作りたいよね。
と話してくれた。
そういう人の元で働ける事
嬉しく思う。
8等分用のバースデーケーキのデコレーションは、チョコプレートを8枚等間隔に、ホイップクリームの上に差し込んで行くんだけれど、社長は、そんな話をしながら、最後の8枚目のチョコプレートを、別の、お店で手作りしている店のロゴ入りのチョコレートに変えて差していました。
"このチョコレートは、今日の主役の子のだ!"とニコニコ顔でお店の手作りのロゴ入りチョコプレートを手でパキッと折って、嬉しそうに。
気持ちのこもったケーキ。
今は綺麗にやろう。
失敗しないようなやろう。
早くやらなきゃ。
と気持ちが焦ってしまうけど、
1つ1つのケーキを大事にしていこうと思います。
もっと全体を見渡せる様に早くなりたいです☆
さて、明日は友達の結婚パーティーです☆
彼女に会うのは、3年ぶりだ!!
お祝いしてきます\(^-^)/

心に残る料理
今日の夜ご飯は、和風ハンバーグ
と、茄子と南瓜の素揚げ
と、ご飯
と、わかめと玉葱のお味噌汁
でした\(^-^)/

木曜日はお弁当もたくさんです!

新しい仕事との両立にも慣れてきて、
メリハリがでてきた様です☆
今年は、子どもたちからの、"みななの作る☆☆が1番~!!\(^o^)/"をたくさん増やそうと思います!
けれど、"お母さんの作る☆☆が1番美味しいな!(^-^)"という言葉を聞くとほっとします。
子どもたちにとっての、お袋の味にはなれないけれど、
私の作るおやつや料理が、子どもたちにとって、幼少時代の温かくて美味しい思い出として心に残ってくれたらいいなと思います☆
これこらも日々忙しくて慌ただしいけれど
心を込めて料理をしていきたいです。
と、茄子と南瓜の素揚げ
と、ご飯
と、わかめと玉葱のお味噌汁
でした\(^-^)/

木曜日はお弁当もたくさんです!

新しい仕事との両立にも慣れてきて、
メリハリがでてきた様です☆
今年は、子どもたちからの、"みななの作る☆☆が1番~!!\(^o^)/"をたくさん増やそうと思います!
けれど、"お母さんの作る☆☆が1番美味しいな!(^-^)"という言葉を聞くとほっとします。
子どもたちにとっての、お袋の味にはなれないけれど、
私の作るおやつや料理が、子どもたちにとって、幼少時代の温かくて美味しい思い出として心に残ってくれたらいいなと思います☆
これこらも日々忙しくて慌ただしいけれど
心を込めて料理をしていきたいです。

