慣らし保育が始まり、情緒不安定な日々

昼寝を2時間、3時間近くしていた子供が1時間程で目が覚めるようになった

給食も残すようになってきた

もちろん朝起きてからも帰宅してからもしばらくは定位置が膝の上か抱っこ

そりゃそうだ

我が子の場合、いきなり母親が知らない場所に自分を置いていなくなっちゃうんだもの

先生たちは一生懸命やってくれている

でも何か良い方法があればな~...と思ったら思い出した
そういえば、3番目の子は今とは違う園で、慣れるまで私も子供と一緒に園で遊んだこともあったな

あとは未就園児教室を開いている園なら、入園までは親子で遊びに通って入園というスタイルもあるな

そうは言っても今回入園した園はとにかく預けるのみ
先生は気長に行きましょうと言ってくれている
先生が気長で優しいことに救われる

復職したら出来るだけ早く迎えに行きたい
家でゆっくり過ごす時間も作ってあげたい
だからこれからは働き方を変える
環境を整えていきたい

がんばれ私!がんばれ我が子!
がんばれ!世の中の慣らし保育中の親子さん!





ブログを見返していたら2011年から書いていた
今は昔書いたものはほとんど非公開
たまに公開にしたりするけれど

仕事を始めて書くことをやめていたけれど
また書き出してみたらやっぱり楽しい

私、書くことが好きなんだなって思った

私がブログを書いていること 家族は誰も知らない

ただの日常なんだけれど
私にとってはかけがえのない記録

これからも綴っていきたい



挨拶、事務連絡、共通の人の話題

確かに会話はしている

しているけれども

本当に伝えたいお互いの気持ち、考え
大切なことは話さぬまま

年を重ねたらどうなるか...

想像したら恐い

結婚して十数年、私たち夫婦の会話は、挨拶、事務連絡、共通の人の話題、あと子供のこと

会話してても本当にケンカばかり
それは大事なことを話していなかったからだと思う

最近、子供たちが寝た後に夫と話をしていて寝る時間が遅くなっている

でもこれは私たちには必要な時間

早寝早起きして家事をするよりもまずはこの時間

早寝早起きを共にして夫婦時間を過ごせるのが理想だけれど

段階が必要

いや、夫は早寝早起きにはならないかもしれないけれど

とりあえず会話

夫婦の会話を重ねることが私たちには必要な時間

みんなどんな夫婦の会話をしているのかな~