今日は最近読んだ本について簡単に感想。
まず
浅倉卓弥さんの「四日間の奇跡」
おもしろいといえばおもしろい。
最後には感動的でハッピーな展開になった。
でも
ずるずる長くひっぱりすぎたかなとも思えたなー。
あくまで個人的な意見ですが。
次に東野圭吾さんの「むかし僕が死んだ家」
コペルニクス的転回(この言葉昨日習ったので使いたかった)
つまり大どんでん返し
が好きな自分にはたまんなかったなー。
今日書くなかでは1番好きだったかも。
それは単にミステリー好きってこともあると思うけど。
最後に村上春樹さんの「海辺のカフカ」の上下巻。
書き方はアヒルと鴨の書き方に似ていた。
つまりパラレル進行ってこと。
これについては明日詳しく書きまーす。
眠くなってしまったから文章がでてこないので苦笑
最近忙しくて読むペースが落ちてるのであげていかなきゃね。
ではおやすみー☆