「病気学」ではなく「健康学」を。 | 未病ケアとメンタル予防医学を。サポートする側のサポート【対人支援業専門プログラム】「養う医療」を提案する KYOTO未病医学研究所

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病“人”(やまいびと)にしない・させないをモットーに、メンタルの予防医学とサポートする側のサポートを大切に【養う医療】を提案KYOTO未病医学研究所◆「鍼を打たない鍼灸師」「街中保健室を実践する何でも屋さん」「とにかく会ってみてと紹介されるよろず相談屋さん」◆

“さあ、「こころの健康学」を始めましょう。”

 

 

ようやく、決断しました。

 

“こころの” とすることに

今まで身体を診てきたからこそ、

心のことを真ん中に持ってくるのは…

と変に考え込んでしまいましたが、

 

独立する際、

ホリスティックという概念に共鳴を受けたこと

心の治癒力ということを

ずっと心にとどめてきたこと

土台に、やはり

ホリスティックコミュニケーションの

黒丸先生の土台があること。

 

だからこそ、

クライアントの方が

自分らしく、心の健康を実現できるのであれば

体だけでなく社会の中でのコミュニケーションや

キャリアデザインといった社会活動までも

全てが繋がり

 

そしてこれからは

皆さん一人一人が

心と体、コミュニケーションや

キャリア、環境までも

 

自分に合った方法を知ること

デザインすることが

必要だと考えています。

 

 

先日、長くご縁のあるクライアントさんが

お越しになり、

 

いつもお話しをしている間に

たくさんたくさんメモを

取ってくださいます。

 

来られた当初は

こころの力が弱ってらっしゃって

こんなにメモを取られることは

なかったのですが、

 

ある時から、

「先生、ちょっと待ってください、

メモします!」

とどんどんと書かれていきます。

 

新しいルームには

大きなホワイトボードが鎮座しておりまして

図を書いて説明したり

絵を描いて説明したり

 

そんな、どことも違う

身体を長年診てきたからこそ

そして、

とはいえこころの相談も

述べ2000件ほどの数になってきたことより

 

皆さんが

この現代ストレス社会の中で

 

本当に、

心の健康を実現するために!

 

身体のことはもちろん

心の事も、そして社会の中での

コミュニケーション法も

 

今まで20年間、知識としても

経験としても蓄えてきたことを

生かすために、

 

改めて

「こころの健康学」

として発信することを決めました。

 

改めましての屋号を、

〜 健康ホリスティックデザイン 〜

こころの健康医学研究所

 

とし、

年末までに整え

2020年にもっともっと

多くのこころの健康を実現できるよう

走っていきたいなと思っております。

 

 

何度も何度も

屋号や自分の立ち位置を

考えてきましたが、

 

こちらのヘッダーデザインのように

テーマカラーやイメージを

独立した時の

当初のイメージに戻し

発信していこうと思っております。

 

 

去年までは

戦闘態勢(笑)だったので

ようやく私も自分らしさが

戻ってまいりました^^♪

 

本当に、懲りずに

こちらに訪問していただき

ありがとうございます。

 

明日は、東の方の方々は

天候の不安があると思いますが

皆さんが安心に包まれますように。。

 

 

まずは、

決めた!という発信でした。

これに伴い

プロフィールの方も

書き換えを行なっていきたいと思います。

 

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@坂本亜矢子

健康心理学専門認定心理士/

鍼灸師/

ライフコーチ/

運動療法士

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