自分も守り相手も引き出すコミュニケーション、必要ですよね! | 未病ケアとメンタル予防医学を。サポートする側のサポート【対人支援業専門プログラム】「養う医療」を提案する KYOTO未病医学研究所

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病“人”(やまいびと)にしない・させないをモットーに、メンタルの予防医学とサポートする側のサポートを大切に【養う医療】を提案KYOTO未病医学研究所◆「鍼を打たない鍼灸師」「街中保健室を実践する何でも屋さん」「とにかく会ってみてと紹介されるよろず相談屋さん」◆




熱い気持ちが出ると
ついついお言葉が恐くなる><!AYAKOです^^


黒丸先生のコミュニケーションセミナーでも
セラピストさん側に、「そこはあれれ?」と指摘する
目線が相当スルドイ
らしいです(^^;



先日、東京より
ココロマーケティングを展開されている
http://ameblo.jp/dream-deliver/


いつみさんにお会いし
自分の思いや事業の発信の仕方を
伺っていました。



そう、自分でも気づいていたのです。。

セラピスト側の方に
もっと自分を自分らしく、

でも、もっとクライアントのお話しを
正しく聞いてあげて~~



の両方の思いが錯綜していたことを



医療関係の方がたやカウンセラーの方がたは
日々、悩みや思いを受け止めています。


また、ついつい忘れがちですが
肉体が疲労すると


相手を受け止める力は
グッ!と下がってしまいます。



自分を守り、
かつ、相手も引き出す、そんなコミュニケーションが出来れば


両者の肩の力がグッと抜けるだろうな
と思っているのです。


その為には
精神論だけではやはり太刀打ちできません



具体的な質問の仕方や
対処法が必要です。


思考と感情の取り扱いも
知っておかなければなりません。




だからこそ、
やはりそれらをすべて含めた
サポートをしていくのだ!!

(思いが強くなり、言葉が恐くならないようにします~~)


と改めて、心に決めたこの週末でした



ホームページと、ブログのカスタマイズ、
何度もキャッチコピーや
打ち出し方を修正、



ようやく進めそうです☆