ということ
なんですが…その前に
体を持った人間である

意識を変革させることが
今の次元を変えることなどと
言われますが
東洋医学では
気滞や気鬱という状態
所謂、原因が思い過ぎ考えすぎ
などが考えられる場合
意識の解放をしましょう、や
意識の波動を上げましょう
は、現実的に作用するのに
とっても難しいのです

(クライアントさんからも、よく
解放ってどうするの?やってみてもうまくいかないこと
多いんです、って聞きますよね♪)
なぜなら
三次元的に肉体にまで
影響している状態では
まず
体の中に気を巡らすポイントが
あるので、そこを刺激し
まずは体から巡らせます

そう、体を巡らせてから
カウンセリングや瞑想を
するととっても早いこと
多々あります

思い患えば脾が傷み
悲しみくれれば肺が痛む
などあるように
逆に
脾を癒せば思いも巡るのが
東洋医学です

体を本当に知って
それを使いこなせてれば
自分の意識ももっとクリアに
なるはずです

瞑想する際は
天と繋ぐ前に、まずはしっかりと
大地と繋いでください☆
身体からずれている人を
見かけるので
足腰大事ですよ
と言うのは身体からエネルギー体がずれ
意識がフラフラとさ迷っているのを
お見かけするから…。
まずは大地ですよ
