意識であること | 未病ケアとメンタル予防医学を。サポートする側のサポート【対人支援業専門プログラム】「養う医療」を提案する KYOTO未病医学研究所

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病“人”(やまいびと)にしない・させないをモットーに、メンタルの予防医学とサポートする側のサポートを大切に【養う医療】を提案KYOTO未病医学研究所◆「鍼を打たない鍼灸師」「街中保健室を実践する何でも屋さん」「とにかく会ってみてと紹介されるよろず相談屋さん」◆

人は意識である
ということ

なんですが…その前に
体を持った人間であるひらめき電球
意識を変革させることが
今の次元を変えることなどと
言われますが

東洋医学では
気滞や気鬱という状態
所謂、原因が思い過ぎ考えすぎ
などが考えられる場合

意識の解放をしましょう、や
意識の波動を上げましょう
は、現実的に作用するのに
とっても難しいのですショック!

(クライアントさんからも、よく
解放ってどうするの?やってみてもうまくいかないこと
多いんです、って聞きますよね♪)

なぜなら
三次元的に肉体にまで
影響している状態では

まず
体の中に気を巡らすポイントが
あるので、そこを刺激し
まずは体から巡らせますアップ

そう、体を巡らせてから
カウンセリングや瞑想を
するととっても早いこと
多々ありますグッド!


思い患えば脾が傷み
悲しみくれれば肺が痛む

などあるように
逆に
脾を癒せば思いも巡るのが
東洋医学ですニコニコ

体を本当に知って
それを使いこなせてれば
自分の意識ももっとクリアに
なるはずです音譜

瞑想する際は
天と繋ぐ前に、まずはしっかりと
大地と繋いでください☆

身体からずれている人を
見かけるので
足腰大事ですよアップと言うのは

身体からエネルギー体がずれ
意識がフラフラとさ迷っているのを
お見かけするから…。

まずは大地ですよにひひ