“大丈夫やで” | 未病ケアとメンタル予防医学を。サポートする側のサポート【対人支援業専門プログラム】「養う医療」を提案する KYOTO未病医学研究所

未病ケアとメンタル予防医学を。サポートする側のサポート【対人支援業専門プログラム】「養う医療」を提案する KYOTO未病医学研究所

病“人”(やまいびと)にしない・させないをモットーに、メンタルの予防医学とサポートする側のサポートを大切に【養う医療】を提案KYOTO未病医学研究所◆「鍼を打たない鍼灸師」「街中保健室を実践する何でも屋さん」「とにかく会ってみてと紹介されるよろず相談屋さん」◆

今日は


連休の真ん中。。


皆さんどこかお出かけですか?コスモス




空気がすっかり“秋”


この3連休は、各地でお祭りやイベントが


行われていますね星



秋の空気。。。


10月は豊穣のエネルギーとともに


新たなスタートの問いかけが来ている。。。


そんな空気が漂っていますニコニコ


さあ、これからどうしていきたいですか?


準備は出来ていますか??にひひ




先日、テレビ番組で紹介されていた


和歌山の助産師さん、坂本フジエさんの


お話しの本を見つけ買いました。




大丈夫やで

ばあちゃん助産師のお産と育児の話し





出産は、食べる、寝る、産む、の延長にある


とおっしゃってて



お母さんが産むのをお手伝いをしている


のではなくて


赤ちゃんが生まれるのを


助ける気持ちで


手助けをしていると。



87歳の現役助産師さんから


紡がれる言葉の数々は


シンプルで、かつわかりやすい生きること


が綴られていますあじさい



先日から、よく相談されます内容に


特に女性疾患、婦人科等に行き


先生より伝えられた言葉に愕然とする


ことがあります。



現在の医療ではまだまだ解明されない


お産の領域、さらには子宮の領域は


もっと神聖で


数値では測り知れないこと。。。


と頭に置いたうえで大切に大切に


扱ってほしい領域です星



是非、87歳の長年の経験を


そこから得られる命の誕生を


読んでみてくださいね☆