ジョイサッカースクールのコーチのブログ

ジョイサッカースクールのコーチのブログ

滋賀県東近江市にあるキムラスクエアガーデンにあるフットサルコートで
サッカースクールを教えているコーチが、スクールで感じたことを
熱く!冷静に!たまにふざけながら!

そして!!!

子供たちの未来のコトを思って書いているブログです♪

こんにちは。梅辻コーチです。

 

コーチングとティーチング。

 

コーチとティーチャー(先生)。

 

僕たちは間違いなくコーチです。

 

たまに子どもたちが間違って「先生!」って呼んでくる時があり、

その時はいつも「大先生と呼べ!」とかあほなことを言っていますが(笑)

 

ティーチングとは「教える」ことですよね。

だから算数とか社会とか答えがあるものを教える人は先生。

 

ではスポーツを教える人はなぜコーチなのか・・・

 

まあ少なからずサッカーには答えはありません。

常に状況が変わり続ける中で子どもたち(選手)自身で判断をしなければならない。

そして同じような場面であっても、いつも同じやり方で打開できるとは限りません。

 

だから僕たちは子どもたちに考えさせなければいけない。

どうすれば良いのか・・・と。

 

コーチングとは「引き出す」ことです。

 

なんでもかんでも教えていたら、

いざ困難や壁にぶち当たった時、思いもよらない状況に遭遇した時に、何も対応できません。

 

それって人生と一緒ですよね?

子どもたちがどこかの人生でそうなったらとても困ります。

 

だからこそ僕たちはサッカーを通じて、生きていく力を伝えていかないといけません。

 

そのためには「教える」だけではなく、考えさせる。そして答えに導かせる=「引き出す」ことが大切。

 

思ったことを思ったままに、感情のままに言う。あるいは「やらせる」のはほんと簡単で、ラク。

そしてそんな楽をしているのは言っている側=コーチ?先生?大人?

 

子どもに怒る時も、何かを教える時も、そんな大人の身勝手なものは必要ありません。

 

「やらせる」のはただの大人の自己満足。

 

どれも子どもファーストではない!

 

だからこそコーチは我慢と忍耐です。

 

根気よく関わり、時には見守り、ここぞというときにブチ切れる(笑)

 

まあ僕たちが保育園の先生でも、学校の先生でも、親でもないことは確か。

 

だからある意味サッカーの話の中ではコーチと選手は対等だと思ってます。

 

偉そうに上からああだこうだって言う権利はどこにもない。

 

ただそれはサッカーだけでなく、礼儀やマナーをきちっと理解し、互いに信頼関係ができている場合に限ります。

 

そういう子どもがただの「子ども」から「選手」そして「大人」に変わっていくと思っています。

 

でもそうでなくても、プレーの決めつけや答えの押し売りはできる限りしないようにはしています。

 

よく「選手」たちには言っていますが、僕の言っていることをすべて出来たとしても僕を超えることはないよ!と。

 

子どもたちの可能性を広げることがコーチの大きな役割の一つでもあります。

 

サッカーも教えるけど、それを通じて「人を育てること」がもっとも大事なこと。

 

じゃあ、コーチじゃないといけませんね!

 

 

スクールを通じて、僕たちができることはほんの僅かしかないかもしれないけど、できるかぎりのことをしてあげたいです。

 

少なくてもそんな想いや情熱は持って、子どもたちと関わり続けたいと思います!

 

 

それではまた!

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。梅辻です!

 

最近少しずつ子どもたちに変化が出てきたかな~と感じています。

 

それは姿勢の面でも、プレーの面でも。

 

こないだのスクールでも、1,2年生は・・・まあ相変わらず(笑)

でもあいさつや話を聞く態度など、まだまだ言わないと気付けない子も多いですが、

言われたらすぐに反応したり、まずやらなければいけないということはだいぶ理解出来てきたみたい。

プレーの面でも意識を高く持ちながらサッカーができるようになってきました。

 

まだまだ囃し立ててるようなものですが。笑

 

2年生のある子は、練習が始まる前に独り言のようにポツリ・・・「今日も試合頑張ろう」となんやらやる気満々な様子。

 

嬉しかったですね!

その子はサッカーは大好きだけど、好きなプレー(攻撃)だけしかやらなくて、あとはずっと止まっているような子でした。

しかしその日は宣言通りに、試合中ずっと頑張って走っていました!

 

 

そんなこんなで元気な?うるさい?1、2年生が終わり、次に3、4年のクラス・・・

 

でしたが、なにやらいつもと違う雰囲気。

 

最初の集合の時に全員がピシッとした姿勢で、静かに僕が話すのを待っていました。

 

雪でも降るのかな?と思いました(笑)

 

まあ、こういうのも一種の慣れだと思うので、この調子でうるさく伝え続けたいと思います!

 

そして、今リフティングテスト期間中。

これは2か月に一回作成しているレポートに記載するリフティング回数(最大・平均)のために、

毎月の最終週に行っているものです。

 

そんな中でたまたま昔のブログを見ていたときに、こんなことを僕が書いていました。

 

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(省略)

 

最初の3分間リフティングの時に、ふと見ると喋りながらリフティングしているグループを発見。

 

怒るか?ただ注意するだけか?

 

いろいろ悩みました。

 

そのグループの中には普通にリフティングが出来る人もいれば、出来ない人もいる。

 

いつもは真面目にしている人もいれば、いつもそんな感じの人もいる。


 

さあ、どうしようか・・・


 

結局。

 

みんなにリフティング中に喋りながらやっている人がいたという事実と

 

落としてもいいからリフティング2000回しろってことだけ伝えました。

 

もちろん喋ってない子も全員やらせました。


 

別にそんなことさせなくても口で言ったら分かることで、それを理解できる選手達だったし。

 

2000回やる意味もそんなにない。家で出来るし。

 

でも素直に流せない所がありました。


 

ただ3分間集中してリフティングをすること。

 

それにどこまでの重要性があるのか。

 

3分間集中してやることなんて誰でもやろうと思えばできる。

 

やろうと思えば。


 

実際2000回やらせた時に、ノーミスで出来た選手が2人。

 

1000回なら超える子も数名いたし、その時に最高記録が出た子もいました。


 

だけど、上手いかどうかは問題じゃない。

 

下手だからとかでも別にない。それは小さな問題。

 

それよりもっと大事なことがあるんじゃない?知らんけど。

 

僕はそう感じました。


 

毎回練習の最初に行うたった3分間のリフティング。

 

意味ないかもしれない2000回リフティング。

 

自分じゃない人が指導されている時のコーチの言葉。

 

順番を待っている時の他人のプレー。


 

そんな些細なことを重要だと感じられる心。

 

それこそが大切なんじゃない?知らんけど。


 

だから喋りながらリフティングしていたことなんてどうでもいい。

 

喋ってても、黙ってやってても、そんなことを感じれる心があるならそれでいい。

 

みんながどうかは知らんけど、僕はそんな風に思います。


 

本当は些細な事なんだけど、みんなの様子を見ていると少し心配になりました。

 

僕が心配性なだけということを願います。

 

 

(省略)

 

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これは2016年2月に書いていたものです。

 

昔といっても、そんな前ではない時の様子。

 

やっぱり子どもたちに要求する度合いも全然違っていたかなーと。

 

少しずつですね。妥協せずにコツコツと。

 

コーチも、みんなも。

 

 

 

スクールでとても嬉しいことがありました!

 

いつもふざけてばっかりで、集中力が無く、まったく練習を頑張ってやらない子が、 

最後のミニゲームの時にむちゃくちゃ一生懸命に走っていて、 しかもゴールまで決めていました!!! 

何がすごいって、こちらが何かを言ったわけでもないのに、途中でダレることもなく、

最初から最後まで頑張って走っていたことです。

 

ではなぜ彼はそうなったのか?

それはおそらく彼の立場になって話をしたことです。

 

この日も練習の始めは「いつも」の彼でした… 

しかし練習中によく彼の意見を聞き、丁寧にやり方を教えてあげ、そしてできたことを褒めてあげた・・・ ただそれだけ。 

 

でもそれだけで彼は今までにない姿を見せてくれたのです。 

 

そもそも彼は単にふざけてるわけでもなく、集中力がないわけでもなく、

ただただどうすれば良いのかが分からなかっただけなんだと思います。

 

彼の気持ちをちゃんと理解し、ある意味認めてあげるということ。

 

頑張って「やれ」とか、ちゃんと「やれ」とか、そんな言葉は一切かけていません。

彼が自分の意志で動いたのです。

 

それがまだ園児の話だから笑えますよね! 

 

またいつもどおりに戻ったり、また驚かされたり・・・

そうやって子どもたちは少しずつ成長していくのです。

 

こんな出来事ひとつが、本当に指導者冥利に尽きます! 

 

あとこんな話も一つ・・・

 

今、挨拶についても指導を行っている最中です。

でも挨拶を「しろ」とか「やれ」という言い方は一切していません。 

 

むしろする気がないのであれば、しなくても良いと。 

 

でも僕は「なぜ」挨拶が必要なのかを説明します。 

 

「やらせる」のは簡単です。恐怖で?無理やりにでも? 

 

ただそれが本当に子どものためになりますか?

この子たちがそのまま大人になっても大丈夫ですか? 

そしてそのまま誰かの親になるのですよ? 

 

それはサッカー指導としてもまったく同じ考え方となります。 

 

それが文字通りの「指導」であり、僕たちは「指導者」なのです。

ティーチャーではなく、コーチなのです。 

 

「自主的」に、そして「主体的」に物事を考えて、動けるようになってほしい。 

 

これが僕たちが行う指導の根本となる考え方なのです。

そして、それらを学ぶためのすべてがサッカーというスポーツに詰まっていると思っています。 

 

もちろん時には「やらせる」ことも重要です。 要は、バランスが大事ということですね! 

 

では、もし自分の子がこんな場面になったら子どもになんて言いますか? 

 

 

「雨でできた水たまりを泳ぎ出した」 

 

 

言わば子どもにとっての好奇心です。 

 

僕なら・・・

 

 

 

 めちゃくちゃ怒るかな(

 

でも知的好奇心が育つのは5歳や6歳ぐらいまでと言われています。 

小さい頃から全部あーしなさい、こうしなさい、あれはダメ、これはダメと

言われ続けた子どもが、大人になって、果たして本当の意味での「自立」ができるのか・・・ 

 

自分の子どものことを考えると本当に頭が痛い話です(

そこを怒らずにグッと堪えられる心の余裕は僕にはまだまだありません。特に自分の子には。 

 

でもスクールに来てくれている子たちに対しても、まったく同じ想いで見ているつもりです。

 

 

そして、本日より新しくコーチが来てくれました。名前は星コーチです。

選手としては野洲高校で全国大会出場を経験したり、大学ではびわこ成蹊スポーツ大学でプレーしていました。

この選手としての経験値をまたこれから子どもたちにたくさん還元してくれるはずです。

 

またこの新体制にて、より良いスクール、より良い環境作りを目指して頑張っていきます!!! 

こんにちは!コーチの梅辻です。

僕自身、ブログを書くのは1年半ぶりとなっていました(笑)

その以前まではずっと僕一人で書いていたのですが、一時期、現場に出ることがほとんどなくなったりして書けてなかったのですが、最近はまたフルでスクールに出てるので、またぼちぼち「思ったこと」を「想ったまま」に書いていきたいと思います。

ちなみに、もうほとんどの方が僕の書くブログの内容を知らないと思いますが、基本長くて、読みづらくて、たまにイラっとすることがあるかもしれません。それでも興味があれば是非とも最後までお読みください。

 

僕がジョイサッカースクールのコーチとなって、もう今年でなんと10年目となります。その当初から現場にずっと出てるコーチは他に誰もおりません。ちなみに最初の年にいたスクール生が現在U23日本代表、コンサドーレ札幌所属の岩崎悠人選手です。


そんな中でこの数年の子どもたちを見て感じるのが、サッカーに対する姿勢やモチベーションがとても低くなったこと。そして何より話を聞く態度が悪く、コーチの話をじっと聞くことすら出来ない子どもが本当に多くなったことです。もう注意をした後でも数秒も持たず、すぐに周りが気になりだしてキョロキョロし始めるような状態。


僕はサッカーと日常は一緒だと考えています。だからサッカーの技術だけではなく、サッカーを通じての人間形成を一番に考えて、今までも指導の方を行ってきました。
 

もちろんそこにはコーチと子どもの信頼関係があって成り立つものだと思いますので、そういう意味ではまだまだ僕たちの力不足でもあり、もっともっと僕たちコーチが成長していかなければならないと思っております。

 

ただ現場に出れてなかった時期に、たまに指導するときには本当に苦労しました。信頼関係がない、ましてや僕の名前すら分かってない子どもも居る中で仕方のない部分も多少なりともあるかとは思いますが、これは非常に危険な状態だと感じました。目すら合わせられない・・・・

 

当然、指導者の会議の中などで何度もそういうような話はして現場のコーチにもお願いをしてきましたが、なかなか変わらなかった。だって子どもたちの中ではもうそれが当たり前に、自然なことになってしまっていたから。そうなると、直すのに大人でも時間が必要になると思います。

 

このつい3年前から5年前までの子どもたちは本当に学ぼうという意識がとても高かった。もちろん全員が全員ではないけれど、特に高学年の子どもたちの目の色は明らかに違いました。だからこそ吸収もものすごく速かったので、次の課題へ次のステップへとどんどん進むような状況でした。

 

全体として考えると、子どもたちの技術力、身体能力までもが年々、落ちていっている印象です。ちなみにその頃の園児はワンバンリフティングでも普通にみんな100回以上は出来ており、上手い子なら300回以上やっていました。しかも両足をしっかり交互に使いながらです。もちろん毎日のように練習をしていた結果ですが・・・

 

でも勘違いしてはいけないのが、技術というものは、心技体でいう「心」と「体」の上に成り立つものです。精神面が幼稚で、フィジカル面が弱い状態で本物の技術は身に付きません。ピラミッドを想像して下さい。心と体が土台の上に技術が乗っかっているのです。土台が小さければ、上に乗るものもたかが知れているのです。

 

でもそれもこれも結局は大人(指導者)の問題かと思います。先程も言ったように時間はかかると思います。数年前に良かったものは、そこからさらに数年前にやってきたことの成果だから。だから今から真剣に取り組んでも、全体(組織)として形になるのは数年後になるでしょう。ただ子どもたちの中身を変えるのはそんな時間は必要じゃないと思います。

 

しかしそのためには保護者さんのご協力があってのことです。

そもそも何度言っても話をしっかり聞か(け)ないとか、ふざけてしまうとか、一生懸命やらないとか・・・正直、その辺の指導はここでやる必要がないというのが大前提だと思います。

 

ここはサッカーを学ぶ場所で、真剣にサッカーを上手くなりたいと思う選手しか本来は居ないはずなのです。

 

もちろんサッカーは楽しむものというのは当たり前の話ですが、その楽しむというのがただの遊びになってはいけません。だから昔から子どもたちにはよく言っていますが、「やる気がない人にはコーチは何も言わないよ!」と。ただし、そのことで他の子どもに迷惑がかかることは許しません。

 

選手(本人)・家庭(保護者)・スクール(コーチ)が三位一体になって取り組まないといけない。

 

それから今考えると、昔の保護者さんは子どもたちにもっと関与していたように思います。そして良いか悪いかは別にして、とにかく自分の子どもに対してとても厳しかった。今は逆に子どものことを尊重し、焦らず、ゆっくり育てる親が増えたようにも感じています。それはとても良いことだと思います。ただバランスが重要なことは間違いない。ここは自分自身がもう2児の父親、そしてもうすぐ3児の父親になるので・・・すごく考える部分です。

 

昨今の社会を考えると、体罰やハラスメント等の問題が日々叫ばれる中、特に学校の先生などは言いたいことを素直に言うことさえも難しい世の中になっています。またSNSの拡大により、それを何か大きな武器を手に入れたかのように勘違いした人が、その影響力も考えずに間違った使い方で、平気で他人を傷つけてしまう。決して面と向かっては言うことも出来ないのに・・・

 

ただ、当スクールでは有難いことにそのような類の話は今までほとんど無かったし、僕が監督をしているチームでもまったくありません。しかし僕の知り合いのチームの関係者などからはそのような話やもっと姑息で常軌を逸したような話が悲しいことにたくさん聞こえてくるのが事実です。

 

そんな中で、僕たちコーチが子どもたちと関われる時間は週で換算しても数時間ほどのわずかな時間だけ。その短い時間でサッカーの指導に加えて、ちゃんと躾などの部分にも目を向けなくてはいけない。正直これが「スクール」の難しいところなのです。「チーム」であればまた変わってくるのですが。ただ、だからこそそれぞれのカテゴリーやクラスごとに明確なコンセプトや指針をもって指導を行っております。そしてそれはキッズ、小学生年代は育成年代だということを前提に、この先の中学年代、高校年代になった時にしっかり花開いたり、或るいは苦労せずにやっていける。そんな将来を見据えた指導を考えています。

 

決して、「今」だけしか考えてないような、そんな浅はかな想いで子どもたちと接しているわけではありません。

 

そして現在スクールでは、まずは子どもたちとの信頼関係を築く作業からしっかり取り組んでいます。その中で徐々に躾の部分、「心」の面について厳しく指導を行っている最中です。それからここ数年の指導を見ていると、あまり強度の高いトレーニングが出来ていませんでした。練習が終わった後なのに、みんな涼しい顔をして帰ってくる。そんな印象でした。なのでしっかりと激しい動きや運動量を増やしてもらいながら「体」の面も鍛えてもらっています。そこをクリアできて、やっと「技」の面に目を向けていけるでしょう。そして「頭」へと。各学年やクラス、そして参加してくれている子ども一人一人に沿った声掛けや指導を考えて指導しております。ここが僕自身が特に大切にしている「オーダーメイドの指導」でもあります。

 

今までのスタッフが抜けて、そしてもうすぐ選手経験が豊富な新たなスタッフも入ってきてくれるこの絶好のタイミングを逃さずに、この数年で忘れてしまったものを取り戻す、そしてより進化させたスクールにするためにコーチ一同で頑張っていこうと思います。


至らぬ点も多々あるかと思いますが、どうかご理解ご協力いただけると幸いです。

 

宣言通りの長い文章になりましたが、最後まで拝読していただきありがとうございました。

 

昨日スクール生を対象に親子サッカーを開催しましたキラキラ

 

 

当初は記録会を予定していましたが、参加者が少ない為に急遽親子サッカーに変更しましたが、

 

 

8組の親子が参加して下さいました爆  笑

 

ボールフィーリング⚽

 

神経衰弱脳みそ

 

コーン倒し!

 

試合ルンルン

 

最後はPK戦チョキ

 

日頃、運動不足のお父さんにハードスケジュールだったみたいです(笑)

 

 

どの競技も終始みんな笑顔で楽しんでくれていましたルンルン

 

 

今後もこういうイベントをドンドン開催していきたいと思いますので、

 

 

ぜひご参加下さい星