静岡発!介護社労士JOYがゆく! -70ページ目

8月7日のお土産~立秋~

 ♪ 下成佐登子 秋の一日 
 
  丁度今日
  暦と季節が
  一致した

  どことなく
  夏の文字が
  似合わない

  どことなく
  日々移りゆく
  季節感
  
  梅雨に「真夏」
  夏に「梅雨」
  さらには「秋」

  いち早く
  秋の訪れ
  告げる蝉

  だからといって
  秋とは言えぬ
  暦なり

  そして今日
  まさに「立秋」の
  声を聞き

  どことなく
  ほっとした感
  頬伝う

  とは言いつつも
  長い残暑

  これから身体を
  包み込む

  疲れ溜め
  我慢の限界
  迎えつつ

  今はただ
  束の間の
  盆休みだけ
  期待する

  …お粗末。

  本日のお土産は…「立秋」。

  葉書の文字に「残暑」を書く時期と
  相成りました。

  「立夏」と同時に梅雨明けが宣言
  されてから丁度一箇月。

  ここにきて「梅雨」を思わせる
  日々が続きました。

  しかし,これは「秋」かもしれない…と
  蝉の鳴き声が教えてくれました。

  朝晩異様に涼しいので体調管理が
  非常に難しいですが,これから
  きっと体調管理が楽になっていく…
  それだけを信じて行動してみます。

  また夏が暴れそうな気もしないでは
  ないですが…

  また多くの方々とお会いする機会が与え
 られました…ありがとうございます。

  私のことを気に懸け,励まし続ける師匠,
 ありがとうございます。

  産んでくださった両親に…「ありがとう」。 

  私はあなたがたから生まれたこどもです。

  出来は悪いですが…
こどもとして最後まで
 寄り添えることが何よりも嬉しいです。

  母親との絆を大切にすることが亡き父との
 新たな約束になりました。

  母親のことは気がかりですが,一緒に生き
 ますよ。


 …どんなときも神様は言います。

 「恐れるな,わたしはあなたと共にいる」

 だから,私もこれから言い続けます。

 「いつも耳を傾けます,あなたの声に」


 明日の風があなたに幸運を運ぶことを

 信じて…