12月31日のお土産~やはり家庭の味~
♪ ビューティ・ペア かけめぐる青春 ♪
朝は暖かかったのですが…精度の高い
天気予報通り日中から冷え込みが始まり
ました。
366日のうちの1日。されど1年最後の
1日。取り方によって全く変わってしまう
わけです。
年越しそばを食べて大晦日を過ごす方,
そんなのはお構いなしで普段通り過ごす
方々もいらっしゃいますが…
私の家では,母が実家から受け継いで
きた家庭の味を静岡に引っ越してきても
ずっと守っています。おふくろの味という
ものでしょうか?
そんな家庭に育った私ですから,年越し
そばよりは「家庭の味」の方がないと年を
越せないというくらい家庭の味は嬉しいの
ひとことに尽きます。
とは言え,多くの方が楽しまれる年越し
そばに舌鼓を打ちたい気もあります。
ただ,最近知ったのですが,母がそば
アレルギーだったことが判明したために
年越しそば…作れなくなりました。
そうすると年越しそばの代用としまして
年越しうどんということになります。昼に
作るわけですが,何かもの足らないです。
年越しは家庭の味を味わってから…と
毎年家庭の味を堪能しながら思います。
今日で2012年は終わり,明日からは
2013年に変わります。1日しか経過を
しないのですが,お祭り騒ぎになるので
閉口してしまいますが,仕方ないですね。
希望の年にしよう…ギアチェンジをして
いきます。やれることをひたすらこなして
いきましょう。メリハリのある生活が一番。
今日のお土産は「KK」。
清原和博さんがお子さんにホームランを
見せたい…そんな希望を持っているとは
知りませんでした。
確かに,お子さんが成長していく時期に
度重なるケガで満足に活躍できなかった
ですから,ホームランを魅せられなかった
ことが心残りだったに違いありません。
そんな彼が,生涯最高の投手だと言って
はばからなかったのが,桑田真澄さん。
名門PL学園でチームメイトとして,運命の
ドラフトを境に他チームで凌ぎを削り,FAを
行使し再びチームメイトになったわけです。
桑田さんも清原さんのことを生涯最高の
バッターと言ってはばからなかったですから,
ある意味運命の糸で結ばれたのでしょう。
最後にホームランを打つべく,桑田さんに
お願いをした清原さんに対し,桑田さんも
快諾してこの対決が実現したわけです。
満身創痍の中,2箇月間トレーニングを
積んでその日を迎えた清原さん,普段から
身体を動かしていても,真剣勝負の世界に
しばらく足を踏み入れていない桑田さん。
でも,流石お互いを知りつくしていたから
こそ,最後に桑田さんの粋な計らいもあり
満願成就となってこどもとの約束を果たす
清原さん。強い絆を感じました。
桑田さんと清原さんだけにしかわからぬ
大切な絆をこれからも守って欲しいです。
本当にありがとう,ご両人…感謝!
また多くの方々とお会いする機会が与え
られました…ありがとうございます。
私のことを気に懸け,励まし続ける師匠,
ありがとうございます。
迷惑をかけている両親に「ごめんなさい」,
そして「ありがとう」。
私はあなたがたから生まれたこどもです。
出来は悪いですが…こどもとして最後まで
寄り添えることが何よりも嬉しいです。
ようやく家族の絆ができました。
あとどれだけ生きるかわかりませんが,
最後まで素直に生きましょう。
父は人気者,普段から笑顔で接します。
黙して語らずかもしれませんが…
おふくろ,痛かったのに良く我慢したね。
…どんなときも神様は言います。
「恐れるな,わたしはあなたと共にいる」
だから,私もこれから言い続けます。
「いつも耳を傾けます,あなたの声に」
明日の風があなたに幸運を運ぶことを
信じて…
朝は暖かかったのですが…精度の高い
天気予報通り日中から冷え込みが始まり
ました。
366日のうちの1日。されど1年最後の
1日。取り方によって全く変わってしまう
わけです。
年越しそばを食べて大晦日を過ごす方,
そんなのはお構いなしで普段通り過ごす
方々もいらっしゃいますが…
私の家では,母が実家から受け継いで
きた家庭の味を静岡に引っ越してきても
ずっと守っています。おふくろの味という
ものでしょうか?
そんな家庭に育った私ですから,年越し
そばよりは「家庭の味」の方がないと年を
越せないというくらい家庭の味は嬉しいの
ひとことに尽きます。
とは言え,多くの方が楽しまれる年越し
そばに舌鼓を打ちたい気もあります。
ただ,最近知ったのですが,母がそば
アレルギーだったことが判明したために
年越しそば…作れなくなりました。
そうすると年越しそばの代用としまして
年越しうどんということになります。昼に
作るわけですが,何かもの足らないです。
年越しは家庭の味を味わってから…と
毎年家庭の味を堪能しながら思います。
今日で2012年は終わり,明日からは
2013年に変わります。1日しか経過を
しないのですが,お祭り騒ぎになるので
閉口してしまいますが,仕方ないですね。
希望の年にしよう…ギアチェンジをして
いきます。やれることをひたすらこなして
いきましょう。メリハリのある生活が一番。
今日のお土産は「KK」。
清原和博さんがお子さんにホームランを
見せたい…そんな希望を持っているとは
知りませんでした。
確かに,お子さんが成長していく時期に
度重なるケガで満足に活躍できなかった
ですから,ホームランを魅せられなかった
ことが心残りだったに違いありません。
そんな彼が,生涯最高の投手だと言って
はばからなかったのが,桑田真澄さん。
名門PL学園でチームメイトとして,運命の
ドラフトを境に他チームで凌ぎを削り,FAを
行使し再びチームメイトになったわけです。
桑田さんも清原さんのことを生涯最高の
バッターと言ってはばからなかったですから,
ある意味運命の糸で結ばれたのでしょう。
最後にホームランを打つべく,桑田さんに
お願いをした清原さんに対し,桑田さんも
快諾してこの対決が実現したわけです。
満身創痍の中,2箇月間トレーニングを
積んでその日を迎えた清原さん,普段から
身体を動かしていても,真剣勝負の世界に
しばらく足を踏み入れていない桑田さん。
でも,流石お互いを知りつくしていたから
こそ,最後に桑田さんの粋な計らいもあり
満願成就となってこどもとの約束を果たす
清原さん。強い絆を感じました。
桑田さんと清原さんだけにしかわからぬ
大切な絆をこれからも守って欲しいです。
本当にありがとう,ご両人…感謝!
また多くの方々とお会いする機会が与え
られました…ありがとうございます。
私のことを気に懸け,励まし続ける師匠,
ありがとうございます。
迷惑をかけている両親に「ごめんなさい」,
そして「ありがとう」。
私はあなたがたから生まれたこどもです。
出来は悪いですが…こどもとして最後まで
寄り添えることが何よりも嬉しいです。
ようやく家族の絆ができました。
あとどれだけ生きるかわかりませんが,
最後まで素直に生きましょう。
父は人気者,普段から笑顔で接します。
黙して語らずかもしれませんが…
おふくろ,痛かったのに良く我慢したね。
…どんなときも神様は言います。
「恐れるな,わたしはあなたと共にいる」
だから,私もこれから言い続けます。
「いつも耳を傾けます,あなたの声に」
明日の風があなたに幸運を運ぶことを
信じて…