1月28日のお土産~ラスト1週間~
♪ イーグルス
ホテルカリフォルニア ♪
大寒から1週間経過…ということです。
いよいよ節分まで指折り数えて1週間。
ということは…来る年を飾る立春が
目の前に迫ってまいりました。
二十四節気とはよくできたものです。
二週間単位で季節を区切ることにより
暦に対して日本人が演出する趣を世に
知らせる重要な役割を果たしています。
立春に始まり大寒で終わる二十四の
節気を大切にして生きたい…そう願い
ますが,いよいよ2012年が終わり,
2013年幕開けを迎えます。
2箇月の準備期間を経て新たな年を
スタートできる…多くの別れがあった
1月の最後を明るく笑って迎えましょう。
本日のお土産は…「平和ウィーク」
静岡市内で今週「核軍縮国際会議」が
開かれることになっております。規模の
大きい国際会議ではないようですが,
初めての国際会議誘致だそうです。
それを祈念して「平和ウィーク」と称し
様々なイベントが開催されます。
今日からは私も企画に関わっていた
「静岡美食の灯り」が行われています。
地元静岡産の食材を使い,60余店
の店主が自慢の腕を振るい,採算を
度外視してお客さんへのおもてなしを
したい…そんな願いを込めました。
前回のおまちバルから僅か2箇月
しか期間が空いていない,しかも平日
開催とあって客入りがどうか心配です。
私も参加したいところですが,事情が
許すかどうかわかりません。
平和ロード…夕方の街道を灯籠で照
平和のイメージを醸し出し,通る方々に
平和について考えていただく趣向もある
と聞いています。
最近は灯籠にもエコの流れがあって
今回はLEDランプを用いた灯籠を利用
するそうです。
灯籠と言えば蝋燭…そんなイメージが
頭から離れませんが,先週現物を見て
これなら火事の心配もほとんどなく良い
イメージを持って貰えそうです。
夏だけでなく,冬のこの時期に平和を
改めて考えられる機会を持てるとは正直
思いませんでしたが,何回か実施をして
定着させることが使命になりそうです。
また多くの方々とお会いする機会が与え
られました…ありがとうございます。
私のことを気に懸け,励まし続ける師匠,
ありがとうございます。
産んでくださった両親に…「ありがとう」。
私はあなたがたから生まれたこどもです。
出来は悪いですが…こどもとして最後まで
寄り添えることが何よりも嬉しいです。
母親との絆を大切にすることが亡き父との
新たな約束になりました。
母親のことは気がかりですが,一緒に生き
ますよ。
…どんなときも神様は言います。
「恐れるな,わたしはあなたと共にいる」
だから,私もこれから言い続けます。
「いつも耳を傾けます,あなたの声に」
明日の風があなたに幸運を運ぶことを
信じて…
ホテルカリフォルニア ♪
大寒から1週間経過…ということです。
いよいよ節分まで指折り数えて1週間。
ということは…来る年を飾る立春が
目の前に迫ってまいりました。
二十四節気とはよくできたものです。
二週間単位で季節を区切ることにより
暦に対して日本人が演出する趣を世に
知らせる重要な役割を果たしています。
立春に始まり大寒で終わる二十四の
節気を大切にして生きたい…そう願い
ますが,いよいよ2012年が終わり,
2013年幕開けを迎えます。
2箇月の準備期間を経て新たな年を
スタートできる…多くの別れがあった
1月の最後を明るく笑って迎えましょう。
本日のお土産は…「平和ウィーク」
静岡市内で今週「核軍縮国際会議」が
開かれることになっております。規模の
大きい国際会議ではないようですが,
初めての国際会議誘致だそうです。
それを祈念して「平和ウィーク」と称し
様々なイベントが開催されます。
今日からは私も企画に関わっていた
「静岡美食の灯り」が行われています。
地元静岡産の食材を使い,60余店
の店主が自慢の腕を振るい,採算を
度外視してお客さんへのおもてなしを
したい…そんな願いを込めました。
前回のおまちバルから僅か2箇月
しか期間が空いていない,しかも平日
開催とあって客入りがどうか心配です。
私も参加したいところですが,事情が
許すかどうかわかりません。
平和ロード…夕方の街道を灯籠で照
平和のイメージを醸し出し,通る方々に
平和について考えていただく趣向もある
と聞いています。
最近は灯籠にもエコの流れがあって
今回はLEDランプを用いた灯籠を利用
するそうです。
灯籠と言えば蝋燭…そんなイメージが
頭から離れませんが,先週現物を見て
これなら火事の心配もほとんどなく良い
イメージを持って貰えそうです。
夏だけでなく,冬のこの時期に平和を
改めて考えられる機会を持てるとは正直
思いませんでしたが,何回か実施をして
定着させることが使命になりそうです。
また多くの方々とお会いする機会が与え
られました…ありがとうございます。
私のことを気に懸け,励まし続ける師匠,
ありがとうございます。
産んでくださった両親に…「ありがとう」。
私はあなたがたから生まれたこどもです。
出来は悪いですが…こどもとして最後まで
寄り添えることが何よりも嬉しいです。
母親との絆を大切にすることが亡き父との
新たな約束になりました。
母親のことは気がかりですが,一緒に生き
ますよ。
…どんなときも神様は言います。
「恐れるな,わたしはあなたと共にいる」
だから,私もこれから言い続けます。
「いつも耳を傾けます,あなたの声に」
明日の風があなたに幸運を運ぶことを
信じて…