6月2日のお土産~余韻~
♪ 北島三郎 函館の女 ♪
バルが終われば普通の「おまち」。
一日の宴に全精力を注入した面々
の想いも跡形なく風化していました。
今回初めてバイト代としていただく
バルチケットにただ感謝…
でも,実際に使えるのはスタッフの
お仕事を終えてからの1時間。
とでも使いきれません…
そうなると,残されたのは未消化の
チケット。
「さあ,どうしよう…」
「そうだ,お土産バルだ。」
ありがたいものです。翌日まで引き
換え可能なお土産がありました。
「人気の店で引き換えは無理か?」
おまちに出向くのが遅かったので
引き換え終了間際のお店が多く,
お目当ての店は予定数の引き換え
を終了していました。
それでも無事引き換えを終え,家に
戻りながら…
「また太るな~」
それでも,初めて入ったお店の品を
いただくのは感無量です。
まだ頂いてはいないですが,頂けば
きっとありがたみはわかるでしょう。
バイト代をいただくまでに献身をして
くださった委員長はじめ大御所には
「ありがとう」と言いたいです。
いろいろありましたが…
バル終わりました!
きてくださったあなたへ…
「ありがとう」
本日のお土産は…「宴のあと」。
何事もなかったかのように行きかう
方々の姿を見るたび,あっという間の
出来事だったと振り返ります。
準備期間も2か月半ほど。
しかし,スタッフが持つパワーには
毎回驚かされてしまいます。
「本当にできちゃうんだ…」
ただついていくだけの私には何も
かもが新鮮に見えるから不思議です。
それでも,一つだけ提案が通った
ことには満足しています。
地下で頑張るお店の想いを少し頂き
抽選会を行うことができました。
時間を少し早めてもいいような気は
いたしますが,無理な注文だなと感じ
取っております。
全部に行きとどきはしない景品です。
折角来てくださった方に…
「終わりました,ごめんなさい。」
それしか言えない現実に向き合い,
改めて参加してくださったあなたに…
「ありがとう,また来てください」
そう言って送り出せることを本当に
嬉しく思いました。次回11月…
「はるばるきたぜ,おまちバル」
そんな声が聴けたら良いなぁ~
また多くの方々とお会いする機会が与え
られました…ありがとうございます。
私のことを気に懸け,励まし続ける師匠,
ありがとうございます。
産んでくださった両親に…「ありがとう」。
私はあなたがたから生まれたこどもです。
出来は悪いですが…こどもとして最後まで
寄り添えることが何よりも嬉しいです。
母親との絆を大切にすることが亡き父との
新たな約束になりました。
母親のことは気がかりですが,一緒に生き
ますよ。
…どんなときも神様は言います。
「恐れるな,わたしはあなたと共にいる」
だから,私もこれから言い続けます。
「いつも耳を傾けます,あなたの声に」
明日の風があなたに幸運を運ぶことを
信じて…
バルが終われば普通の「おまち」。
一日の宴に全精力を注入した面々
の想いも跡形なく風化していました。
今回初めてバイト代としていただく
バルチケットにただ感謝…
でも,実際に使えるのはスタッフの
お仕事を終えてからの1時間。
とでも使いきれません…
そうなると,残されたのは未消化の
チケット。
「さあ,どうしよう…」
「そうだ,お土産バルだ。」
ありがたいものです。翌日まで引き
換え可能なお土産がありました。
「人気の店で引き換えは無理か?」
おまちに出向くのが遅かったので
引き換え終了間際のお店が多く,
お目当ての店は予定数の引き換え
を終了していました。
それでも無事引き換えを終え,家に
戻りながら…
「また太るな~」
それでも,初めて入ったお店の品を
いただくのは感無量です。
まだ頂いてはいないですが,頂けば
きっとありがたみはわかるでしょう。
バイト代をいただくまでに献身をして
くださった委員長はじめ大御所には
「ありがとう」と言いたいです。
いろいろありましたが…
バル終わりました!
きてくださったあなたへ…
「ありがとう」
本日のお土産は…「宴のあと」。
何事もなかったかのように行きかう
方々の姿を見るたび,あっという間の
出来事だったと振り返ります。
準備期間も2か月半ほど。
しかし,スタッフが持つパワーには
毎回驚かされてしまいます。
「本当にできちゃうんだ…」
ただついていくだけの私には何も
かもが新鮮に見えるから不思議です。
それでも,一つだけ提案が通った
ことには満足しています。
地下で頑張るお店の想いを少し頂き
抽選会を行うことができました。
時間を少し早めてもいいような気は
いたしますが,無理な注文だなと感じ
取っております。
全部に行きとどきはしない景品です。
折角来てくださった方に…
「終わりました,ごめんなさい。」
それしか言えない現実に向き合い,
改めて参加してくださったあなたに…
「ありがとう,また来てください」
そう言って送り出せることを本当に
嬉しく思いました。次回11月…
「はるばるきたぜ,おまちバル」
そんな声が聴けたら良いなぁ~
また多くの方々とお会いする機会が与え
られました…ありがとうございます。
私のことを気に懸け,励まし続ける師匠,
ありがとうございます。
産んでくださった両親に…「ありがとう」。
私はあなたがたから生まれたこどもです。
出来は悪いですが…こどもとして最後まで
寄り添えることが何よりも嬉しいです。
母親との絆を大切にすることが亡き父との
新たな約束になりました。
母親のことは気がかりですが,一緒に生き
ますよ。
…どんなときも神様は言います。
「恐れるな,わたしはあなたと共にいる」
だから,私もこれから言い続けます。
「いつも耳を傾けます,あなたの声に」
明日の風があなたに幸運を運ぶことを
信じて…