7月3日のお土産~参院選告示前夜~
♪ ジ・オフコース 君住む街へ ♪
3年に一度の「うるさい」シーズンが
やってまいりました。
つい3か月前にも選挙カーが走り回る
光景を見たばかりですが…
今年は仕方ないですね。
統一地方選挙と重なってしまいました。
「でもなぁ~本当どうしよう。」
これが本音です。
投票しないといけないのでしょうか,
それとも勇気ある「棄権」いや「拒否」が
良いのでしょうか…
拒否しても選挙自体が無効になることは
まずありません。
「放棄したな?」
もしかしたらそう思われるかもしれません。
しかし…
「結果がやる前から既に見えている」
それでも投票すべきだろうか…
少なくとも私が投票しようとする方は…
知名度が低く,まず当選は…ないと思って
いるだけに…
「投票しても意味ない」正直な言葉です。
可能性があるならば考えますが…
たかが一票,されど一票。
どうしたものか…
「比例代表」だけ投票するのが世間体を
保つには良さそうですね。
「投票をした」大義名分を果たし,かつ
民意が反映するであろう比例代表の方
だけに一票を投じる…
「棄権も良いけど,投票するのも良いよ。」
本来の「わくわく感」溢れる投票方式に
なるまで生きていられるか…楽しみです。
本日のお土産は…「ぼけ」。
原子力発電をどうしてもやりたい方々の
滑稽な振る舞いがテレビを賑わせている
状況に閉口してしまいました。
「コストが安い」
「はぁ? あれだけの大事故起こして?」
「なんとか稼働させてください」
「今度爆発したら誰が責任取るの?」
「・・・」
政府が文句を言えない事情を持っている
だけで「絶対稼働させてくれる」安心感が
電力会社の「奢り」を際立たせております。
まだ,何の解決もしていないのに,「稼働
させて欲しい」と平気で言えること自体…
怖いです。
少なくとも,今度もう一度施設破壊が発生
したら,日本には誰も住めなくなる現実が…
待っているはずです。
命かけて戦争の矢面に自ら立って非業の
死をとげた「先達」の想いにどう報いるか…
戦争未経験者が先達をリスペクトせずに
自分の思いだけを伝えるのはどうだろう…
「ぼけ」と言われても仕方ないです。
天皇家でさえ呆れているかもしれない…
今の国会運営ですが,「ファシズム」と呼ば
れる政権運営だけは避けて欲しい…と今は
それだけを願うほかありません。
ただ,これは私の個人的意見です。
お気になさらないで…くださいませ。
また多くの方々とお会いする機会が与え
られました…ありがとうございます。
私のことを気に懸け,励まし続ける師匠,
ありがとうございます。
産んでくださった両親に…「ありがとう」。
私はあなたがたから生まれたこどもです。
出来は悪いですが…こどもとして最後まで
寄り添えることが何よりも嬉しいです。
母親との絆を大切にすることが亡き父との
新たな約束になりました。
母親のことは気がかりですが,一緒に生き
ますよ。
…どんなときも神様は言います。
「恐れるな,わたしはあなたと共にいる」
だから,私もこれから言い続けます。
「いつも耳を傾けます,あなたの声に」
明日の風があなたに幸運を運ぶことを
信じて…
3年に一度の「うるさい」シーズンが
やってまいりました。
つい3か月前にも選挙カーが走り回る
光景を見たばかりですが…
今年は仕方ないですね。
統一地方選挙と重なってしまいました。
「でもなぁ~本当どうしよう。」
これが本音です。
投票しないといけないのでしょうか,
それとも勇気ある「棄権」いや「拒否」が
良いのでしょうか…
拒否しても選挙自体が無効になることは
まずありません。
「放棄したな?」
もしかしたらそう思われるかもしれません。
しかし…
「結果がやる前から既に見えている」
それでも投票すべきだろうか…
少なくとも私が投票しようとする方は…
知名度が低く,まず当選は…ないと思って
いるだけに…
「投票しても意味ない」正直な言葉です。
可能性があるならば考えますが…
たかが一票,されど一票。
どうしたものか…
「比例代表」だけ投票するのが世間体を
保つには良さそうですね。
「投票をした」大義名分を果たし,かつ
民意が反映するであろう比例代表の方
だけに一票を投じる…
「棄権も良いけど,投票するのも良いよ。」
本来の「わくわく感」溢れる投票方式に
なるまで生きていられるか…楽しみです。
本日のお土産は…「ぼけ」。
原子力発電をどうしてもやりたい方々の
滑稽な振る舞いがテレビを賑わせている
状況に閉口してしまいました。
「コストが安い」
「はぁ? あれだけの大事故起こして?」
「なんとか稼働させてください」
「今度爆発したら誰が責任取るの?」
「・・・」
政府が文句を言えない事情を持っている
だけで「絶対稼働させてくれる」安心感が
電力会社の「奢り」を際立たせております。
まだ,何の解決もしていないのに,「稼働
させて欲しい」と平気で言えること自体…
怖いです。
少なくとも,今度もう一度施設破壊が発生
したら,日本には誰も住めなくなる現実が…
待っているはずです。
命かけて戦争の矢面に自ら立って非業の
死をとげた「先達」の想いにどう報いるか…
戦争未経験者が先達をリスペクトせずに
自分の思いだけを伝えるのはどうだろう…
「ぼけ」と言われても仕方ないです。
天皇家でさえ呆れているかもしれない…
今の国会運営ですが,「ファシズム」と呼ば
れる政権運営だけは避けて欲しい…と今は
それだけを願うほかありません。
ただ,これは私の個人的意見です。
お気になさらないで…くださいませ。
また多くの方々とお会いする機会が与え
られました…ありがとうございます。
私のことを気に懸け,励まし続ける師匠,
ありがとうございます。
産んでくださった両親に…「ありがとう」。
私はあなたがたから生まれたこどもです。
出来は悪いですが…こどもとして最後まで
寄り添えることが何よりも嬉しいです。
母親との絆を大切にすることが亡き父との
新たな約束になりました。
母親のことは気がかりですが,一緒に生き
ますよ。
…どんなときも神様は言います。
「恐れるな,わたしはあなたと共にいる」
だから,私もこれから言い続けます。
「いつも耳を傾けます,あなたの声に」
明日の風があなたに幸運を運ぶことを
信じて…