MJの半荘リーグ

集中力を維持できず、オーラスに連続放銃で一気にトップからラスへ

もうだめぽ(´・ω・`)

ただでさえ若干鬱気味だってのに…

しかし、今日はMFCの三麻で

混老頭
混一色
対々和
役牌3

を和了ったので結果的には悪くないかな…と

…何か疲れたな

イージスさんにインスパイアされたのでここで私の麻雀との出会いを書こうか…

最初に出会ったのは喫茶店のテーブルにある脱衣麻雀で、私が5歳の時

もちろん何の事か分かりませんでしたが、『ポン』『チー』『ロン』といった言葉の響きにうっとりした覚えがありますよ

決して画面に登場するお姉さんにうっとりしてませんでしたよ

で、次に出会ったのが中学生の頃

少年マガジンに連載されていた哲也(正式なタイトルは失念しました…)を見てました

もちろん何の事か分かりませんでしたが、燕返しやエレベーターといった言葉の響きに憧れを持ってました

まぁ、私は手先が不器用なのでできませんがね

さらに追い討ちをかけるように修学旅行で友人が麻雀を持ってきやがった

『役がないから和了れないぞ!』という発言など、今思えば彼等は既に少し高度な領域に達していた模様

そして運命の出会いが訪れます

先輩からプロ麻雀極GBⅡをいただきました!!

えぇ、まだMFCじゃないです

しかしこのゲーム、小島武夫プロや伊藤優孝プロをはじめとして、五十嵐毅プロ、金子正輝プロなど、そうそうたるメンバーが出演している本格的なゲームでした

今思えば、最初に出会ったゲームが本格的なものだったのが良かったのかも知れません

とりあえず四面子一雀頭を覚えて、次に役を覚えて…

そんな感じで少しずつ麻雀に慣れてきたある日

バイト仲間に誘われ、ゲセンに行き、あるゲームを紹介されます

これが麻雀格闘倶楽部でした

当時は黄龍が非常に珍しい存在であり、黄龍王の黄龍宝珠数は100個ほどでした

…ここでMFC歴が短い方は勘違いするかもしれませんね

ここで言う『黄龍王』とは、現在の『黄龍神』に当たる位置付けです

どんだけ古参なんだよ私は、って話ですね

ではまた後日にでも続きを…