朝は、昨日の残り物のホットケーキを2枚。
お昼は、トンカツ。
夜は、ハンバーガー。
朝はともかく、お昼と夜は、とにかくクイックに食事を済ませなければならなかったため
仕方なかったんだけど・・・・。
カロリー高すぎ・・・。
明日からは低カロリーで調整しなければ、と強く心に誓った月曜日。
今週の目標、早くも発見。
朝は、昨日の残り物のホットケーキを2枚。
お昼は、トンカツ。
夜は、ハンバーガー。
朝はともかく、お昼と夜は、とにかくクイックに食事を済ませなければならなかったため
仕方なかったんだけど・・・・。
カロリー高すぎ・・・。
明日からは低カロリーで調整しなければ、と強く心に誓った月曜日。
今週の目標、早くも発見。
先日TVを見ていたら、ある人が言っていたこと。
「感謝は生きているうちにしか返せない。”ありがとう”は生きているうちにしか言えない。」
死んでしまったら、感謝を伝えることも、ありがとう を言うこともとっても難しい。
いつ死んでしまうかも分からない。
今、生きていることは、ご先祖様から受け継いだ命をこの世に授かり、周囲に生かしてもらっているから。
一瞬一瞬が感謝、であるはず。その感謝の気持ちは、生きている間じゃないと伝えられない。
感謝の気持ちは、きちんと言葉や態度に表して伝えよう。
ありがとう、をきちんと言おう。
田村はまだか 朝倉かすみ
小学校の同窓生が、一人の同級生を深夜のバーで待っている。
その間、小学生だった頃の哀しく大人びた田村のことを回想しながら、
彼がどのくらい自分たちに影響を与えたか、それぞれが思い出す。
同時に、他にも人生に関わりの深い人たちも、それぞれの感覚でじっくりと回想する。
小説ならではの意外なつながりや、事件も起こるけど、
話の中にちりばめられた数々のセリフは、心に響く。
読んでいるうちに引き込まれ、自分も過去を回想しながら一緒に田村を待つ気分になる。
自分もどこかで田村に会ってるんじゃないか・・・ そして田村を待っているんじゃないかな。。。
退屈なことでも、やりかたによって、すごく楽しくなる。
楽しいメンバーに集まってもらう。
自由な発言、大歓迎。的外れでも「おもしろければOK!」
楽しい小道具用意― お菓子は超効果的。
わいわい、がやがや、と子供が集まってるみたいに、自由に、おもしろくやれば
退屈も楽しいに変わる。
なんでもやり方、なんでもそこに居る人達次第。
今日はそれを実感。
免許更新のお知らせが来た。
東京に転入して以来、初めての更新手続き。
無事故無違反で「優良」免許だし、地元警察での手続き、いつ行こうかなー、と思ったら、
東京23区内で、免許更新を扱っている警察署が・・・・たった8ヶ所。8ヶ所? たったの?? 嘘でしょ??
しかも、どこも我が家からは遠い。
でもさ、免許更新って、地元のどの警察でもできるはずでしょ? そんなはずないでしょ?
と、ネットでもチェック。
しかし・・・ 何度見ても、23区内で手続きできる警察署は、たったの、たったの、たーーーーーったの8ヶ所。
プラス「免許更新センター」とかいうとこ2ヶ所と、免許試験場。たった、これだけ。
がっくり・・・・・・・・。
出身地横浜では、どの住所地を管轄する警察であれば(つまり交番じゃなければ)更新できた。
優良免許証じゃなくたって、地元警察でできた。
それが当然だと思ってた。ってか、普通そうでしょうが。
東京・・・・なんて不便なんだろう・・・・・なんて遅れてるんだろう・・・・・。
東京は何でも進んでて、何でも便利なはず、と妄想を抱いてた・・・・。がっくし・・・・・・。
横断歩道の前に立った途端に信号が青になったり
駅のホームに着いた途端に電車が滑り込んできたり
電車に乗って座席の前に立った瞬間に席が空いたり
外に出た瞬間に雨があがったり
どうしても必要なものがお店で最後の1個で残っていたり
「1987円」がぴったりと出せたり
いやだなぁ、と思っていた会議が直前でキャンセルになったり
1日のうちで、ラッキーなことは意外と数えられないくらいたくさん起こる。
重松清さんの 「あの歌がきこえる」
3人の男の子を描いた青春小説。
中学から高校の、多感な時期の、田舎の、男の子たちを描いている。
心の底から「男の子の友情っていいよなぁ・・・」と思える。
馬鹿をやったり。
相手を思いやったり。
背伸びしてみたり。
それぞれのストーリーに、70年代、80年代の歌が織られていて、
風景も目に浮かぶよう。
この3人、今は40代半ばになっているはず。
まだまだ友情は続いているはず。
東京は予報通り 雪。
3連休初日の予定もキャンセル。
その分、家でゆったりとでき、それはそれでよかった。
家でヌクヌクして・・・
ゆっくりお掃除して・・・
アロマ炊いて・・・
心地よい音楽かけて・・・
午後からはゆっくりとお料理でもしてみよう。
先週ユリを買いました。
買った時は全部つぼみだったけど、今は8割方花を開きました。
私の前世と深いかかわりのある黄色のユリ。
とってもきれい。
一時のつめこみ教育が原因でしょうか。
会社でもそれなりに部下のいる、いっぱしの組織の長でさえ、「残念」な人たちの多いこと、多いこと・・・・。
ちょっと自分の頭で考えれば分かりそうなことを、わざわざ質問してくる。
「これに100%当てはまる文言がどこにも書いていない」とかー。
それならまだいいけど、「どこに書いてあるか分からないしー」とかー。
もっとひどいのは「どこかに書いてあるかも」という発想さえ持ち合わせていない。
まぁ、どこかに書いてあって、運よく見つけたとしても、その内容や、その内容がどういう主旨でそうなって
いるのか、理解できないんだろうから、同じだろうけど。
応用がきかないというか。
丸暗記世代の特徴なのか。
頭悪いのかしら、と思われてしまいますよ。
日本人よ。
少しでも「あれ?」と思ったら、まずちょっとは自分の頭使って考えてみようよ。
質問するなら、その上で質問してほしいのですよ・・・。
珍しくスーツを着なければいけなかった。
それだけでも、何となく動きにくく我慢。
更に今日はとても寒く・・・・
いつもだったら、少しでも寒さを感じなくて済むように、やたらと着こんで
ブクブクな(人目を気にしない、とも言う)出で立ちでいてしまうのに
スーツではそれもできず、
寒さにも我慢。
脚はスースーして冷えてくるし。
上半身も薄着で寒いし。
以前「おしゃれは我慢」と諭されたことを思い出し
本当にそのとおり・・・と妙に納得。
修行気分の1日でした。