ボクの夢が1つ叶いました。
泣きそうです。
\ハッピー/
己書(おのれしょ)大好き!
情熱ミッキーです。
今日は、月に一度の
代表の中村との社長面談の日。
あっ!トトロ発見!(笑)
相変わらずおしぼりトトロが上手な中村。
今日も本当に楽しい話ばかり。
そして、いつもボクのことを応援してくれます。
感謝しかない。
己書をボクに繋げてくれたのも中村。
中村が己書を体験して
本当に楽しそうに体験談を話してくれたから。
それがきっかけで己書に興味を持ち、
初めて、己書ほのくに道場で体験した時の衝撃。
心にズドーーーーーーーーン!と響き、
一撃で大好きに。
己書はボクに枠を外して自由になる感覚を
教えてくれました。
しかも、ただ描くだけで。
描くだけなのに自分の心が喜んでいるのを
ハッキリ感じることができました。
なんとも言えない自己肯定感。
この時間だけは完全に
自分の世界に集中できる。
自分だけの時間。
文字のような絵。絵のような文字。
そして、もっと嬉しかったのはボクの書画を見て
喜んでくれる人がいること。
カミさんや子供たちや両親や友達が
大事に飾ってくれたり、人に紹介しれくれたり。
ビックリしました。
こんなことがあるなんて。
ボクは習字は3級でやめてしまったし、
絵も好きだったけど特別上手な訳でもなく。
自信なんて一つもなかった。
でも、己書はそんな自分の思い込みを解き
他人の比較や評価ではない、自由な世界を教えてくれました。
自分が楽しいが一番。
全て自分のような感覚が目に見える書になる。
だから、己(おのれ)書。
己(おのれ)が見えてくるような感じ。
同じ見本を見て描くのに、不思議と一人一人違う世界観になる。
それがみんな素晴らしい味のある書になる。
どれもびっくりするくらい素晴らしいんです。
そして、自然と相手を誉めたくなってしまいます。
だって、本当に素晴らしいから!
字や絵にコンプレックスがある人ほど
びっくりする素晴らしい書になる。
毎回色んな方の書を見て、本当にそう思います。
どれも違って、どれも味があって
何故かその人の個性みたいなものが見える。
相手を受け入れる感情が自然と湧いてくる。
この瞬間がたまらなく幸せを感じます。
幸せは自分の心が決めるものだけど、
人と一緒に味わうとケタの違う幸せ感になる。
人はやっぱり人が好き。
\Don't think FEEL!/
▲▲▲アリガトウ▲▲▲




