歳を取れば取るほど、感動しないことに
時間を奪われるのが嫌いになってきたなー
( これも感動する時間・・・だと思う!(笑))
\ハッピー/
こんばんは。情熱ミッキーです。
己書は、ボクにとって感動している時間
鈴木幹大 広告作りをお手伝い情熱ミッキー@jounetsu_mickey
己書ほの国道場で 書画を描いている様子です✨ こんな風に描いてます😆 鬼が可愛い感じ❤️に なっちゃいましたが これも個性かな〜(笑) タイムプラスで動画撮影すると 面白いですね〜♪ またやってみよっと✨😁 #練習… https://t.co/K95vHYE9ov
2018年01月31日 17:51
だいたい2時間くらいこうやって、ずっと描いているけど
時間が許されるならずっと描いていたい。
2時間はあっという間に終わる。
(いつも僕が一番最後まで描いてるかも(笑))
それぐらい好きで夢中でやっている。
(自分が好きでやってることに感動してくれる人がいるともっとやりたくなる)
ボクは好きで己書をやっているが、
この書を見てとても喜んでくれる人たちがいる。
それが実は一番嬉しい。
感動とは心が感じて動く時間
自分が感動していることに共感してくれる人とだけ
この最高な時間を一緒に味わいたい。
久しぶりに両親と会話して
改めてそういう気持ちで仕事をするのが
大事になってくるなと感じた。
両親は、経営者でもあったから
ボクらの会話は商売の話が多い。
(もう会社は廃業しました。)
廃業はしたが、ボクは両親の
商売への姿勢を尊敬している。
幼いころは違ったが(笑)
今なら理解できる。
両親は、働き過ぎた反動のせいか
今はとにかく遊んでいる。
完全に子どもに戻っている(笑)
時間がなくても、遊びのためならすぐに行動するし、
遊び以外の消費は極力しないし、したがらない。
感動することには消費を惜しまないが、
感動しないことには消費しないし、値段しか見ない。
これは、現在の若者の消費心理とも重なっている。
いや、若者だけじゃない、あらゆる個人がそうなってきている。
それは、日経ビジネスなど有料情報誌を読んでいても
その実証例がたくさん出てきている。
消費心理を考えてみる。
感動しないコトを体験している時の心理
●早く終わって欲しい
●時間が長く感じる
●意味を考える
●帰りたい(笑)
感動するコトを体験している時の心理
●終わらないで欲しい
●時間が早く感じる
●意味を考えない
●帰りたくない(笑)
一番分かりやすいのは、
早く帰りたいか、帰りたくないか
歳を取れば取るほど、感動しないことに
時間を奪われるのが嫌いになってくる。
昔からそうだったけど、
自分自身もその傾向が強くなっている気がする。
日常的に、ここを感じる力・気づく力が大事だと思う。
\Don't think FEEL!/
▲▲▲アリガトウ▲▲▲


