一緒にお茶をしようとなり、則子さんが「きよらさんに合いそう。」っと連れてきてもらった、カフェ、"Smile Cafe 1/2"

↑これはパンフレットです。
"スマイル カフェ 2分の1"と読みます。
木の温もりと温かな照明の店内、テラス席は風を浴びながら、四季折々の自然を見れる。桜の樹もあったり、春は花見もできるのだろうなぁ。
この日は暑かったけど、雨模様。
夏の雨独特の匂いと気温ですが、小さな橋を渡って行くのです、気持ちはワクワク。
もちろん、今のご時世です。手指消毒して入店。
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つづく
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(やっと、日曜日の朝5時台に書けてる。
実は2日前、あと少しで終わるってとこで間違って消してしまって、心が折れた。
今回はこの記事を仕上げて見せる)
店内はしっかりソーシャルディスタンスになっており、テーブルも通常より2つ繋げて置くことで、対面する人との距離をとれた。
スタッフの方がメニューのボードを持って説明に来てくれた。
はきはきとした気持ちのいい接客、つい名前を聞き、シマムラさんという男性だった。
則子さんは、テンションがあがって多弁気味の私とシマムラさんとのやり取りを優しくほほえましく見守ってくれていた。
お世辞抜きで美味しい食事をしながら、いろんなお喋りをした。
とにかく楽しくて楽しくて、一応自分なりに調子に乗るな、と抑えていたつもりだったけど、溢れていたと思う。
充実した時間だった。
ここは知ってる人は知っているのかも知れないけれど、健常者と方とそうでない方が一緒に働いてらっしゃり、お店のあらゆるところに、その方々がこうばで手作りしているものを見つけた。(こんな書き方しかできない自分の語彙力を恨む)
その中の一つにコースターがあった。↓
こんな最強に可愛い。
「がんばろう」を見たときは、今のコロナの中での励ましと捉えた私。
泣きそうになった、本当に。
で、ここまで詳しく書くと後から続かないと思ったから、要点を書く。
・この店はアンプラグドでライブしたら絶対響きがいいと思う。
→樽木栄一郎さんがここで歌う姿が浮かぶ。
→実際に演奏会などイベントごとがあることを知る。
→カフェの担当の人と喋る。→自己紹介と樽木さんの簡単な紹介をする。
→あとはお任せ。しかし、前向きに検討して下さるとのこと、もちろんコロナの様子をみながら。
・則子さんの知り合いの写真家の作品が飾られていることに気づく。
→素晴らしかった。
・ここのカフェは食事はもちろん、美味しいが手作りスイーツも美味。
・買って帰れるいろんな手作りのものから加工品も置いてあった。
→いちじくカレー購入。
・非売品の手作りコースターを、スタッフさんが上の人に聞いてくださり、5枚購入。
その入れ物がまたすごく可愛い↓
はい、これお金をとらない。お洒落。最高。
・友人にメッセージカードセットを購入し、時間ギリギリまでいて帰る。
則子さん、本当にありがとうございました。
このコロナ禍の中でこんな時間を過ごしたのは久しぶり、活力になるし、友人たちも連れてきたい。
そして、ここで樽木さんの歌を聴けたら最高で、そして許されるならその時にOA(オープニングアクト)として1曲でもいい、ここで歌いたい、樽木さんと共演したいと思った。
よし、いろいろはしょっているけど、お終いにしましょう。
この日は記念日。
ブログを本当に公開しようと思ったし、歌をもっと歌いたいんだな自分は、と思った。
これからもマイペースで日記を書く。
最後に則子さんは手話歌ができる方
その話も聞きながら、この手の形の意味を知る。↓
「LOVE」 つまり、(追記訂正!)「愛」、私は勝手に愛している相手に送れる手話、サインかなと考えた。
Wow, How fantastic!
感謝。則子さん、ありがとう。
いつか彼女の手話歌を生で見たい。彼女は実際に講演など、手話、手話歌を広める活動をされているから。
リスペクト。
そうだ昔のブログと違うのは、普段に英語を使うことが多くなったこと。
意味不明で申し訳ない。
よし。カフェに行ったのは7/25である。