武井壮 〜生き別れた母の行方 | ファミリーヒストリー | NHK

 

 

 

 

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ので

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運命は残酷ながら

最後には愛が残っている・・・

 

 

 

 

 

最近欲がなくなってきました

 

もともと私は欲がなく

食べるだけで幸せ

お昼寝だけで幸せ

ひとりでいるのも好き

 

 

 

という子どもだったということを

思い出してきた

 

 

成長するにつれて

競争社会で

足りない足りないと

思うようになって病んでいきました

 

 

 

 

美人でなければ・・・

学歴が良ければよいほど立派・・・

稼いでいるほど立派・・・

友達が多いほど立派・・・

 

 

 

欲がない私には競争は疲れるばかり

 

次第にとりえもなければ

やる気もない

ダメな子

というレッテル

 

 

 

居場所がないと感じる日々からの

脱却

 

 

 

 

最後に残るのは

という情報

 

 

 

どれだけ得られても

疲弊していたら

やはり使命とは

違うと思います

 

 

 

自分だけの愛があれば

必ず居場所は見つかる

 

 

 

偽りの自分で承認されても

それは使命を果たしてるとは

言えない

 

 

やはり自分が自分として

生まれてきて

起こった運命が

自分だけの使命

役割へと導いていると

確信し自分の使命を見定めることに

集中すれば

他人をうらやむことは

なくなっていく

 

 

 

使命を果たせば

最後には

何らかの形で

使命を生きようとする生き様そのものが

何かしらの形で愛として残り

必ず受け継がれ世界に還っていく

 

 

 

 

自分の使命に集中することが

情緒不安定や不安症を解消する唯一の鍵に

なる

 

 

 

 

これからの時代はやはり哲学の

時代というか

哲学がはやるというか

どんな悩みも最後は生き方に

帰結するわけですから

環境に洗脳されない自分軸が

なにより価値を持つでしょう

 

 

 

 

人は簡単に染まります

良くも悪くも

 

 

自分を理解し自分に合った

環境選び

場を選ぶことが

鍵となります

 

 

 

 

どんな過酷な運命であっても

愛を見失わなければ

最後には愛がどのような形であっても

残る

 

それがやはりこの宇宙の

希望と

人生の希望

悩んだときの道標になる

 

 

 

 

自分の人生は自分が作っている

ということを

常識として

学んでおきましょう

 

 

 

 

詳しくは↓

 

「わたし」という人生の プログラミングを書き換える | 自らが創造主であることに目覚め、本当の自分の人生を創造する