AIがなんでも答えてくれる

すごい時代になった

 

人間でも答えられないような

いい返事をくれる

 

 

でも・・・

病気の治し方を聞くと

すごく保守的で当たり障りのない

返答になる

 

 

病気に関連したものは

医師法も薬事法もあるわけで

アルゴリズムが厳しくなっているのが

よくわかる

 

 

いつも先進的な答えをくれるAIが

病気のことになると

突然当たり障りのないものになる

 

 

これはある意味

病気に対する新しいアプローチは

AIにまだ奪われない領域ということ

 

 

量子波動医学や

言葉の医療

「病気は悪いものではない」

「気づきを与えるもの」

というような発想が

今後AIに奪われない

ビジネスとして可能性があると感じた

 

 

 

 

病気を治すということに限らず

「奇跡を起こす」

ということはすべからく

人間の神秘性そのもの

 

 

 

AIにはできないことそれは

人間の神秘的な力をもってして

「奇跡を起こすこと」

 

 

生命の神秘は

AIに奪われない

 

 

脳の不思議な力を使う能力があれば

AIにできない仕事ができる

 

 

AIによる大失業時代が迫りくる中

脳の潜在能力を使う技術は

学歴や家柄といった旧時代的価値を

凌駕する価値がある

AIという新時代の価値すらもそれは

凌駕するパワーがある

それが人間が本来持つ

神秘的な力

 

 

 

アルケミストマスター®を

学び始めた時は

あれもこれもいろんな知識が

押し寄せてきて

上手く使えないなと

悩みましたが

抽象度が上がると

覚えておく知識はむしろ減る

 

 

 

ジグゾーパズルに似ている

 

最初はパーツがバラバラで

訳が分からない

でも少しずつ完成してくると

この部分は空

これは花

これは木

これは地面

と見えてくるようになる

 

 

さらに進むと

これは草原の絵だったんだとわかる

 

100ピースあったとしても

段々10分割

5分割

と減っていく

 

1枚の完成した絵にたどり着いた時

100ピースあったとわからなくなるし

100ピースを覚える必要がなくなる

 

 

ジグソーパズルは最初が一番難しい

 

絵が見えてきたら

加速していく

 

 

アルケミストマスター®はそういう学びのイメージ

 

 

 

 

最初を乗り越えればもう

あれこれと学ぶ面倒がなくなり

脳のRASがやってくれるので楽

 

 

 

何をやっても上手くいかない時は

RASがそれは必要ないよ!

だから身も入らないし集中もできないよ!

と教えてくれてたんだなと

今にして思います

 

 

失敗経験を重ね

失敗したら私らしい

上手くいったら私らしくない

という観念ができてしまっていた

 

 

 

ゴールを達成したら私たちらしい

そうでなければ私たちらしくない

そういう光の洗脳を

このブログを通してかけていきます

 

 

 

観念を書き換えるスキル

世界の仕組みを知識として知る

それはAIに奪われない技術であり

おすすめという話でした