鎌田です。


門前仲町道場小4〜6年クラスの様子です。


白帯の初心者から茶帯の上級者まで参加してくれました。


改めて基礎からしっかり稽古しました。


基本稽古では構えの確認から。





その後はグループ分けしての練習。

型チームではスピードを意識。

踊りではなく、戦いを表現しなければなので倒す意識を持ちましょう!




ミットチーム

脱力を意識しつつ、相手を倒す意識を持ってもらいました。




スパーリングではセミコンタクトルールと極真ルールと行いました。

皆ルールが違えど、うまく適応していてさすがだなと思いました。



何事においても基礎(土台)が大事です。

基礎を固めないとその後、いくら上手なやり方を覚えてもうまくいかないことが多いです。


この日のクラスは基礎を固めるクラスでした。