ほおずき祭りのポスターは、なんとなんと!牛田新町にある 広島市立広島商業高校・アニメ部の皆さんによるデザインです!
書道家 翠蘭さんについて
芸術性豊かな筆致で魅せる書道の世界
翠蘭さんは、伝統的な書道の技法を基盤としながらも、現代的な感性を織り交ぜた独創的な作品で多くの人々を魅了している書道家です。
翠蘭さんの魅力
繊細かつ力強い筆運び一筆一筆に込められた想いが、見る者の心に深く響く、まさに翠蘭さんならではの芸術表現です。
多様な場面で活躍する、とにかくピュアな心の持ちぬしなので作品を表現する上で制作する作品に対する背景などを自分なりにとらえて純粋に表現しています。どのような場面でも、その空間に品格と温かみをもたらします。
湘南の魅力を文字に込めて湘南の「湘南」の文字を美しく書かれたことでも知られる翠蘭さん。地域への深い愛情を込めて、湘南の風土や文化を文字に表現する技術は格別です。
地域文化への深い愛情地域の祭りやイベントに積極的に協力し、書道を通じて文化の継承と発展に貢献されています。翠蘭さんの作品があることで、イベント全体の格調が一段と高まります。
今回のご縁について
翠蘭さんは牛田在住!!っとのこと!今回、ご縁をいただきました。このようなつながりから生まれた書道作品が、ほおずき祭りを彩ってくれることを心より感謝しております。
翠蘭さんの書が彩るほおずき祭り。伝統の美しさと現代の息づかいが調和した、特別な時間をお楽しみください。
ほおずき祭り復活まで、あと一ヶ月!今日はチラシやポスターなどに使われるイメージ写真の撮影が行われました。
写真家はなんと!広島城の日本一の写真家、牛田在住の宮本健吾さんです!
大人の女性と高学年の小学生をモデルに、素敵な写真を撮っていただきました。
一体どんな素晴らしいチラシが完成するのでしょうか!皆さん、どうぞお楽しみに!
きっと心に残る美しいチラシになること間違いなしです。ほおずき祭りの復活が今から待ち遠しいですね♪
宮本健吾さんの紹介
広島城の日本一の写真家、宮本健吾さんについてですね。宮本健吾さんは広島を中心に観光系の写真・映像制作、空撮を行う写真家で、みやぐらむのウェブサイトによると、元小学校教員で、広島大学院教育学研究科を修了しています。
宮本健吾さんは、特に「日常を絵のように写し撮る」という独特な表現で知られています。NHKの全国放送「あなたも絶対行きたくなる日本最強の城スペシャル」にも出演し、広島城を美しく撮影する方法を紹介した経験もあります。また、30以上の自治体の広報本、映像制作、講師なども行い、SNSを中心に広島の魅力を発信しています。
広島城遊覧船の公式カメラマンとして、広島城の様々な角度からの美しい写真を撮影しており、その写真たちはSNSで多くの人に愛されています。instagramのフォロワー数2.2万人の観光系インフルエンサー(@kengo_miyamoto)でもあります。
2022年には全国5カ所(福岡・広島・松山・名古屋・札幌)で風景写真を中心とした個展を開催。広島を中心にまちの魅力発信を行い、2023年と2024年には2年連続でフランス・パリで写真展を開催し、日本の魅力を世界へと発信しています。
彼の作品は、広島の観光資源を魅力的に表現しており、多くの人に広島の魅力を伝え、また、広島城の美しさを再認識させるような存在感があります。
6年ぶりに復活する「牛田ほおずき祭り」。それをきっかけに、ふと気になりはじめたのは、いつのまにか消えていた、ほおずき通りの、ほおずき街灯の存在だった。
やわらかな灯りがともる、あの可愛いほおずきの形の街灯。まるで道ゆく人に「おかえり」と語りかけているようでした。
「また灯ればいいのに」
そんな声に動かされたのが、祭りの事務局を担う中村さんだ。
調査の結果、街灯の所有者はすでに解散した地域団体で、電気契約も宙ぶらりんの状態。けれども中村さんは、諦めることなく、関係各所へ足を運び、許可を取り、配線を確認し、地域の人々とも力を合わせて、一つひとつ手続きを進めています。
再び灯ったほおずき型の灯りは、牛田のまちにそっと息を吹き込むでしょう。
がんばるぞー!おー!

















