「きなこもち」 105円(丸永製菓
)
柔らかいもちをきなこアイスで包み、
さらに、きなこ味でチョココーティングしました。
引きのある美味しさです。
ちょっとパッケージに書いてる日本語がおかしいような気も。
アイスクリームの温度でもやわらかい餅がおいしいです。
「きなこもち風もなか」 136円(森永乳業 )
センターにきなこもちソースを入れたバニラアイスを、
きなこチョコレートでコーティングしたモナカではさみました。
モナカ皮には黒みつを混ぜ込んであり、風味豊かな
「きなこもち」の味わいをお楽しみいただけます。
こちらには餅は入っておらず、粘性の高い「もちソース」が入ってます。
あ、「エスキモー」って森永乳業だったのねん。
どちらも美味しいけど、餅が入っていて値段も安い上の方の勝ち。
明らかに、チロルチョコの「きなこもち」にインスパイアされた
(人気にあやかった?)商品だと思ったのだが、
上の「きなこもち」は九州では23年前から売られているらしい。
http://www.marunaga.com/cgi-bin/marunaga/news/view.cgi?num=261
ちなみに、上の「きなこもち」はこちら
から買うと30%OFFです。
・・・って、送料を考えたら全然安くないじゃん ○| ̄|_![]()
新大阪ユースホステルの近くのインド料理レストラン「パリワール」。
Bランチは、サラダ、チキンカレー、野菜カレー、シシカバブ、チキンティッカ、ナン、サフランライス。
ナンとカレーが美味しかった。
辛さも程よいし、量も十分だった。
レジ袋持ったアヤシイ男
踏んだバナナの残したものは
ホームで食べるアヤシイ男
………
出かける前に急いでいて、昨日買ったバナナを房ごと踏んでしまった。
置いとくと痛むだろうから、食べるしかない。
レジ袋に入れて持って出かけ、駅のホームで食べましたとさ。
バナナを普通に皮を剥いてタテに食べるならまだしも、皮の割れた部分からヨコに食べている姿は、ちょっと人には見せたくないアヤシサ満点に違いない。
キレまくり列島…各地で事件勃発!!
どうなってるの日本!?
突如、キレた人間が通りすがりの人を傷つける犯罪が、2日までに列島各地で相次いだ。香川県丸亀市では、18歳の少年が64歳の新聞配達員を「ぶつかったのに謝らなかった」と追いかけ、顔を蹴るなどして殺害。大阪ではラッシュ時の地下鉄構内で、体がぶつかった末の言い争いで37歳の男性が刺され、愛知では25歳の女性会社員が、道を教えた男に「そんな教え方があるか」と切り付けられる理不尽すぎる犯罪まで発生。どうなってるの? この日本―。
http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20061103-OHT1T00021.htm
最初の2つはありうる事件だけど(あって欲しくないが)、
最後のやつはありえない。
一体どんな教え方をしたのか?
調べによると、道案内を頼んだ男は、
女性が場所を右手で指さして説明したところ、
「そんな教え方があるか!」と逆上。
ズボンのポケットから取り出した刃物で、
横から切り付けてきたという。
おちおち道も教えられない。
そして、今朝の地震。
震源が遠いので、全く無関係かもしれないが、月曜日に満月を迎えるので、水曜日の朝あたりまで要注意かも。
ちなみに寝ている時に地震が来たら、僕は山積みの本の下敷きになり、本の重さで身動き出来なくなります。
14人という少人数で、ほとんどがおばさま。
僕の知り合いが一番か二番の若さだろう。
指揮とピアノは、共に、その知り合いの出身のN女子大学女声合唱団でずっと指揮とピアノをやっていた先生方だ。
何故、歳をとると、あんなにビブビブしてしまうのだろう。
筋肉が弱って、一定の息が出せなくなるんだろうな。
幸い僕の知り合いはビブビブしてませんでした。
そんなビブラートとピッチの甘さは気になったけど、全体的にはよくまとまっていて、難しい曲をよく練習したなぁと感心しました。
最終ステージの曲は特に良かった。
全曲、全員が暗譜だったのもスゴイ。
客席に知り合いと同期のコが三人来ていた。
会うの十年ぶりぐらいかも。
でも、あ まり変わってない気がした。
化粧は濃くなってたけど(笑)
独身にしとくのもったいない(大きなお世話?)。
実は、今日は僕が所属している合唱団の練習があったのだ。
行かなくて、ごめんね。
「栄光ゼミナール 」という学習塾がある。
首都圏に約300教室、北海道に15教室、宮城に25教室、
京都に12教室、滋賀に1教室。
首都圏ではかなり大きな学習塾で、塾ランキング で生徒数3位に
入っているが、多分、他の地域ではそれほど生徒数は多くない。
栄光ゼミナールの特徴といえば、集団(グループ)授業と
個別指導の両方があり、科目ごとに好きな形態を選べることだ。
集団指導では、講師が各個人に気を配ることが難しく、
生徒も質問しにくいという欠点がある。
その点、栄光ゼミナールの「集団指導」は「集団」といっても、
12人以下の少人数制のクラスになっているため、
そのような欠点は軽減されている。
最近は個人に合わせた指導が受けられるということで、
個別指導塾が人気を集めているが、生徒が講師に甘えがちに
なってしまったり、講師の力量の差によって生徒の学力に
差が出てしまうという弱点がある。
この点は栄光ゼミナールでも同様だろう。
しかし、栄光ゼミナールでは集団と個別を自由に行き来できる
(月謝は異なるだろうけど)。
講師も集団と個別の両方を担当しているケースがあったり、
そうでなくても、集団担当・個別担当の講師が連絡をとりあうことで、
集団と個別のギャップを埋めることができるというのが
他の塾にはない良い点だと思われる。
ちなみに、某個別塾には講師と生徒の人数が1:3、1:4、1:5という
ことがあるようだが、それじゃ個別って言わないでしょ。
栄光ゼミナールは1:1か1:2である
(もちろん、1:1と1:2では月謝が倍ほど違うみたいだけど)。
講師をしている立場からしても、集団と個別の両方をやると、
気分が変わって面白いんじゃないかと思う。
月謝については、新しい記事を書きました。
http://ameblo.jp/josquin/entry-10025208509.html







