CAPCOMもロックマンは聞いたことあるけど、内容は全然知らなくて、こんなにボロボロなグッズだけど売れました!!!






多分バトルボードとかは入ってなくて、フィギュアだけだったと思う。箱はボロボロだったけど、欲しいって思ってくれた人がいて嬉しかったです!!!





これで売上総額は20540円なり〜

父のコレクションの中から出てきた小さめの漫画。

宇宙刑事シャリバン。

昭和58年頃。私生まれてないな。



定価650円になってました!


父は懐かしい懐かしいと何度も言ってました。


フリマアプリに出品すると値段設定も安かったからか、すぐ売れました!




購入して頂いた方からも、懐かしいと言って頂き、欲しい人の元に届いて良かったな、と感じました!!



売上は520円!




ここまでの売上合計は17820円なり〜

父は昔から収集していたコレクションを売るにあたり、まず出してきたのが、プラモデル「デラックスバッグワンガム」でした!!




私の初見

なんじゃこりゃ、定価145円。昔はプラモデル145円だったんだー。


145円といっても今とは価値が違いますもんね!!


デラックスビッグワンガムはカバヤ食品株式会社が1978年から発売していたものです。結構古そう。これは食玩で、名前の通り、中にガムが入ってます!



しかも、父が出してきたものは未開封…!!!

つまり、数十年前のガムも入っている!!!!笑

中身どーなってるんだろ。






未開封のため、高値は承知で20000円設定でフリマアプリに出しました。なかなか売れませんでしたが、ある日売れました。


そう、それは6月末のボーナス日!!!!!!


購入してくださった方ありがとうございます!!!!



昔の食玩なので丁寧梱包で、利益は17300円!!!

父に売上金を渡すと、建設業に従事していることもあり、空調服買ってました!笑


役に立てて良かった☆☆




売上総額17300円っと!!




皆さんのお子さんは、夏休みを計画的に進めることができますか??

最近はフリマアプリで作文買ったり、宿題代行があったり、宿題自体の精査や有無が話題になりますよね。



私は現在教員をしていますが、子どもの頃からちびまるこちゃんみたいにずぼらで、夏休みの宿題を計画的に終わらせることができない子でした。


例えば、あさがおの観察記録をつけないといけないのに、肝心のあさがおに水やりをせずに枯らしてしまうような…


そんな私は毎年のように、父に夏休みの宿題を手伝ってもらう始末でした。

そしてそれが、大変なことになるとは、この時わかっていませんでした………



私は図画工作がめちゃくちゃ苦手です。反対に父と兄はめちゃくちゃ図画工作が得意で、家に自作の絵を飾るくらいです。まるで図鑑の様な絵たち。

小5だった私は「夏休みの思い出の絵を描く」宿題を父にしてもらいました。

絵の内容は水族館です。イメージでは美ら海水族館の巨大なアクリルパネルの絵です。

絵が得意な父は大層上手に仕上げ、宿題を終わらせた私は意気揚々と学校に持って行きました。

これが大惨事に。


通常、絵や作文などの作品は、大会主催の協会に送られ、協会の選定員が賞を決めます。


そして私の絵は…

なんと…

県の最優秀作品に選ばれてしまいました……


県の最優秀作品ですから、新聞に載ります。もちろん、顔写真と作品に関する作文を添えて。

作文を書くにも一苦労、なんたって私は自分で絵を描いてません!!!!!描いたのは父!!!



当時、担任の先生も父が描いたことは絶対わかっていたと思います。でも選ばれてしまったので、仕方ない。私は自分の力で賞を取ったわけではないので、いくら褒められたって、受賞の商品受け取ったって、全然嬉しくありませんでした。


図画工作が苦手でしたが、一度だけ賞を取ったことがあります。小6の時に描いた、友達が一輪車を持っている絵。賞は佳作。佳作なんていくらでもある作品ですが、自分の力で取った賞は言葉にできないくらい嬉しかったです。自分にも絵の才能があるのかもしれない!!!と思わせてくれる一瞬でした。




以上が私の体験談です。

子育て世代の皆様、宿題を手伝うのは程々に。笑

こんにちは。


人生とは何が起こるかわからないもので、急に家族がいなくなった時、残されたコレクションというのは家族にとって重みになると思い、70歳を過ぎた両親には終末に向け、断捨離を進めてもらっています。


父は昔から収集癖があり、色々な物をコレクションしています。高いものではありません。例えば、食玩など。


それを捨てるのはもったいないし、売れるのだったらありがたいので、娘の私がフリマアプリを通じて売ることにしました。


何がいくらくらいで売れた、というのを紹介していけたらなーと思っています。