「がちょん流」振り飛車実験室〜何でも初手振り飛車チャレンジ!〜

「がちょん流」振り飛車実験室〜何でも初手振り飛車チャレンジ!〜

主に自分が指した将棋(主に将棋クエスト、たまにリアル対局あるかも)について投稿しています。
それと共に、最近のオススメを紹介しています。




巫女ねこちゃんねる

(概要欄より抜粋)

元テレビ放送作家

「めざましテレビ」

「スーパーJチャンネル」

「ZIP!」

「NHKクイズモンスター」

「BS日テレ」

「LAトレンド情報」

「わんにゃん倶楽部」など


報道系放送作家、藤村晃子さんが日々の社会問題をわかりやすく解説。

エンタメニュース&保護猫活動報告動画!

収益を保護猫活動に役立てています。







この動画では、主に以下の2つの政治的・社会的な問題について、投稿者である 巫女ねこちゃんねる が解説を行っています。


1. 首相陣営による誹謗中傷動画疑惑(0:00 - 19:42)

週刊文春による第6弾の報道を受け、首相の公設秘書が自民党総裁選の際に誹謗中傷動画の作成に関与したとされる疑惑を指摘しています。

投稿者は、当初「面識がない」としていた秘書と動画作成者とのやり取りや、オンライン会議への参加事実が明らかになったことを挙げ、「嘘答弁」で逃げ切ることは不可能だと強く批判しています。


2. 皇室の私物化と旧宮家の皇籍復帰案への懸念(19:42 - 1:02:40)

現在検討されている「皇族数確保」に関する議論、特に旧宮家出身の男系男子を養子縁組で皇族とする案に対し、強い危機感を示しています。

投稿者は、皇室が歴史的に外部の影響を排除し、厳格な境界を守ってきた理由を「政治的利用や権力闘争を防ぐため」と説明し、今回の案が皇室を内部から崩壊させる「トロイの木馬」になりかねないと警鐘を鳴らしています。

特定の宗教団体や一部の政治家が皇室を私物化しようとしている可能性があるとし、耳障りの良い「保守」という言葉に騙されず、言葉の裏側にある政治的意図を見極めるよう視聴者に訴えています。




横浜・東神奈川駅周辺で、憲法改正における「緊急事態条項」の追加に反対する街頭活動を行っている様子を記録したものです。


主な主張と懸念点:

緊急事態条項の危険性: この条項が導入されると、銀行口座の凍結や人権の制限、さらには強制的な徴兵やワクチン接種などが可能になり、国民主権が脅かされると訴えています(0:45-1:05, 10:39-11:17)。

国民投票への懸念: 来年4月に行われる可能性のある国民投票に向けて、国民が知らないうちに「ステルス的」に制度が導入されることを強く危惧しています(1:25-2:24, 12:03-12:18)。

市民による草の根運動: 投稿者は特定の政党には属しておらず、市民としての危機感からチラシ配布や情報提供を行っていると強調しています(2:24-2:37, 10:19-10:29)。


今後の活動予定:

投稿者は毎週金曜日に横浜・東神奈川周辺でチラシ配布を続けていく意向を示しており、関心を持つ視聴者に対して概要欄からの参加を呼びかけています(16:36-17:34)。


この活動を通じて、多くの人に現在の政治状況に関心を持ってもらい、日本を守るための声を上げようと訴えています。




動画では、政治的な誹謗中傷動画や文春砲に関連する疑惑、およびそれに関与したとされる人物たちの今後の結末について考察が語られています。


主な内容:


溝口氏と松井氏の行方と逮捕の可能性 (0:00-3:42):

    溝口氏と松井氏は、誹謗中傷動画の作成に関与したとされており、警察による「マンジャロ」関連での取り調べや逮捕の可能性があると指摘しています。演者は、これが高市氏側の口封じとして機能するのではないかと推測しています。


高市氏と木下氏の苦境 (3:43-6:08):

    高市氏や木下氏にとって、この2人はもはや「余計な存在」となっており、責任を問われるリスクが高まっています。特に野党が木下氏を国会に招致し、追及することで、高市氏に連座制が及び、5年間の出馬禁止という最悪の結末を招く可能性があると主張しています。


兵庫県知事選との類似点 (6:32-10:38):

    今回の問題は、兵庫県知事選における斎藤元彦氏の当選プロセスや、立花孝志氏が関与したとされる誹謗中傷・デマ拡散の手法と酷似していると指摘しています。維新の会やパソナ等の利権構造を背景にした政治的な裏事情についても言及されています。




2026年5月将棋クエスト10分切れ負け


対局日 5月30日(土)

📝三間飛車月間。
このブログのタイトルは「何でも初手振り飛車チャレンジ!」となっているが、現状ほぼ唯一できないのが、初手▲26歩に対する△32飛。

以下▲25〜24歩からの序盤からの龍作りが受からない。駒の損得は今すぐないが、盤面が制圧される。

今後将棋の解明が進んで序盤で龍作られても指せるという定跡ができるのだろうか?
一応「実験室」を名乗っている以上、一回くらいやってみる価値があるかもしれないが、22の角と32の飛の並びがさばきにくいのが課題。

初手▲26歩に対して四間飛車、右四間飛車も△34歩から普通にする順と△42飛、△62飛といきなり振る順を併用している。