朝日が待ち遠しい眠れないあたしが朝日が昇るとやってくるあなたに逢いたくて必死に眠りにつこうとするの。゜おはようと眩しく微笑んでるであろう貴方におはようとぎこちない笑いを返す苦しみから抜け出そうとしている貴方にほんの少しでいいから光を日々が過ぎ去る度に貴方の足があたしの方へ歩き出すように穏やかで柔らかなものでいい伝えられるように…゜。明日も目覚めのキスであたしに照れ笑いさせて