ひとえまぶた -15ページ目

ひとえまぶた

薄い顔ですみません。

『ザ・レイド GOKUDO』日本公開は11月!松田龍平ら日本人キャストも参戦!


[シネマトゥデイ]
東南アジアの格闘術シラットを駆使した過激なアクションで世界中の話題を呼んだインドネシア映画の続編『ザ・レイド GOKUDO』の日本公開が11月22日に決定した。併せて、松田龍平をはじめとする日本人キャストも登場する日本版ポスターと特報映像が公開になった。

麻薬王が支配する高層ビルを舞台に、SWATとギャングたちによる、血で血を洗う死闘を描いた前作『ザ・レイド』。シラットの使い手で、SWAT隊員の一人ラマを演じたイコ・ウウェイスと、宿敵マッド・ドックを演じたヤヤン・ルヒアンの激闘をはじめ、あまりにも激しい肉弾戦は、世界中のアクション映画ファンの喝采を呼んだ。

続編となる『GOKUDO』では、高層ビルを飛び出し、現地の政治・経済を牛耳るマフィア組織と、その利権を狙う日本のヤクザとの抗争に、単身で乗り込む潜入捜査官の死闘が展開。松田のほか、遠藤憲一、北村一輝ら日本の実力派キャストがヤクザ役を務める。

壮絶な銃撃戦や肉弾戦はもちろん、常軌を逸したカーチェイスなど目もくらむようなアクションは健在。さらに、ハンマー・ガールやバッド・ボーイなど、前作のマッド・ドック同様、独特の技を持つ殺し屋たちが登場するといい、前作に負けない熱い格闘にも期待ができそうだ。(編集部・入倉功一)

映画『ザ・レイド GOKUDO』は11月22日より日本公開




===================

「KILLERS」関係者の皆さんが撮ってる別の映画に「俺も出してよー」と押し掛け女房ならぬ押し掛け殺人鬼の野村さん(恐

という事情で北村一輝様もちょっぴりご出演される「ザ・レイド2」の日本公開日がやっと決定したみたいです。

海外ではもうとっくに公開というか国によってはDVDが発売されてたりするので
その気になれば輸入盤入手して観ることも出来なくはないんですけどね

ネットの海の中から既にご覧になった方の感想を拾い読みするとそこまでしなくていいかなと


予告動画はこんな感じ
映画『ザ・レイド GOKUDO』日本版特報


リー・リンチェイとかもそうなんですけど
イコ ・ウワイスのシラットは大画面で観たいじゃないですか。
前作をDVDで観たから余計にその気持ちが強くて

ホワイトラボのDVDが出る10月までは死ねないと思ってましたが
とりあえず11月まで延命することにしますのでひとつよろしくお願いいたします。






木曜22時枠のドラマが最終回を迎えるということでやるべきことは新ドラマ予告の捕獲以外にございません

まだ北村さんも合流したばかりみたいですし
もしかすると主演女優2人しか映らないパターンかもなとも思ってたんですが

















フアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアーーーーー!!!!!!!!!!!

北村エロエロ一輝キタ─wwヘ√レvv~(゚∀゚)─wwヘ√レvv~─ !!!!!

オールバックの後頭部に一ノ瀬の名残を残しつつお得意のフェロモン放出きましたよウヒャヒャ

ま、こういう予告スポットとドラマ本編のビジュアルが同じとは限らないのは世の常ですし
それはそれ、これはこれでお楽しみということで。

ネタバレOKな方はあらすじ等こちら

予告編動画はこちらでどうぞ










月曜に「ホワイト・ラボ」が無事最終回を迎えましたね。

最後の最後に沙羅(矢田亜希子)がものすごい黒化しまくって色々と驚きましたが
私が今さら言うまでもなく一ノ瀬くんは最初から最後までずっと天使でしたよええ。
あれ、このドラマのタイトルって「俺たちは天使だ」でしたっけ。

本田奥貫の両名は言うに及ばず
天才山根くんもずっとボールペンを愛用し続けてた岸部さんもみんな一ノ瀬にデレ過ぎ愛し過ぎ。
(岸部さんはラストにこれまた思い切ったことをwww)

ツンデレ班長もホントは好きなくせにーってのが溢れてて
北村一輝いつからそんな愛されキャラになった…と目頭が熱くなりました。

目頭といえば一ノ瀬が飛行場で沙羅に追い付いてからの北村さんのお芝居が

泣くぞでも涙はこぼさないぞ微笑むぞそしてキレるぞ
と見せかけてキレないぞみたいな

なんかもう観てる方の感情が追いつかなくて
気付いたら10分くらい呼吸してなかったんじゃないかっていう心肺停止状態
ホワイト・ラボ観ながら死ねるなら本望です。



いや、あの、その。
知ってますよ。視聴率のこととか。
いくら数字だけがすべてではないと言っても製作に関わる方々にとって胃の痛い問題なのに変わりはないと思います。

そして脚本や演出に関してもツッコミどころだらけだったことも否定はしません。
ドラマが始まる前の宣伝文句やらで変に煽りすぎた気もします。

でもこうして楽しく観ていた、そして終わってしまったことがどうしようもなく寂しいと感じてる視聴者がいるのも事実だということを知ってもらえたらなと思いこれを書いています。

敢えてクランクアップの際の中の人のお言葉をそのままパクりましょう


「テレビは希望です」!!



そんな現場の様子も(たぶん)観れちゃう
「ホワイト・ラボ DVD-BOX」は10月15日発売

あんなシーンやこんなシーンのメイキング
是非ぜひよろしくお願いいたします(土下座)



<おまけ> 一ノ瀬くんと沙羅ちゃんホントは仲良し








藤谷文子×北村一輝×ペペ・セルナ主演作、ロサンゼルス映画祭でグランプリを受賞



[シネマトゥデイ]
藤谷文子×北村一輝×ペペ・セルナ主演の日米合作映画『リノから来た男(仮題)』(原題:Man from Reno)が、19日まで開催されていた第20回ロサンゼルス映画祭で、コンペティション部門のグランプリを受賞した。

ロサンゼルス映画祭は、メジャー作品のプレミアからインディペンデントの新作まで多くの作品を上映する、世界的にも認知度および影響力がある映画祭の一つ。今年もクリント・イーストウッド監督の新作『ジャージー・ボーイズ』の米プレミアが行われた。

“5万回斬られた男”として有名な福本清三主演の映画『太秦ライムライト』などのイレブンアーツが製作し、映画『ホワイト・オン・ライス』のデイヴ・ボイル監督がメガホンを取った本作。旅行でサンフランシスコを訪れた日本人ミステリー作家(藤谷)が、不思議なカリスマ性を持つ旅行者 (北村)と町の保安官(ペペ)と共に殺人事件に巻き込まれるさまを描く。審査員は同作について 「『リノから来た男』は自信あふれた素直な姿勢で複雑な物語を伝えました。年齢や言葉、立場の壁を越えた探求は、個性的な登場人物たちの描写に、ノワールな脚本とは対照のポップなエナジー を吹き込みました」と評価している。

ボイル監督は「今回、ロサンゼルス映画祭でグランプリを受賞できたことは大変光栄であり、とてもうれしいサプライズでした。この映画祭の中で得た経験は非常に素晴らしく、これ以上のものにもなるとは思ってもいませんでした」と驚きを明かしつつも、「最後までこのプロジェクトを信じて参加してくださったキャストとスタッフの皆様には感謝しきれません。受賞という形で彼らの仕事がたたえられて、とてもうれしく思います。 そして、わたしが尊敬してやまない審査員の皆様から、この賞を頂いたことはこの上ない喜びです」と語っている。

また出演している藤谷と北村からも喜びの声が上がった。「憧れの映画祭でのグランプリ受賞ということで、まだ驚きと喜びの渦の中にいます。 日本の皆さんにご覧になってもらえる日が待ち遠しいです。応援してくださった方々に本当に感謝です」(藤谷)、「上映作品のセレクションに定評があるロサンゼルス映画祭でのグランプリ受賞の朗報、そしてこの作品に参加できたことを心からうれしく思います。何よりデイブ監督に称賛を送ります」(北村)と感謝の気持ちを表現している。『リノから来た男(仮題)』の日本公開は今のところ未定。(編集部・井本早紀)




====================

デイヴ・ボイル監督
そしてキャストとスタッフの皆様

改めまして本当におめでとうございます!

残念なことに我々はまだこの目で
その素晴らしい作品を拝見すること叶わず
感想を述べることも出来ないので

ただただこの喜ばしいニュースを前に
謎の歯ぎしりをするだけなのですが

いや、正直な気持ちを申し上げるとね
ゲスな考えで申し訳ないですけれどもね

これで日本での公開は約束されたも同然だろうと!
「日本公開は今のところ未定」なんて文も鼻で笑って差し上げてよ!

なんちゃら映画祭なんちゃら賞受賞、みたいなの大好きですもんねーフハハハハハハハハ(高笑)


ま、それはさておき
北村一輝さまが、正に本人が言っている通り
こういった作品に関われていることを
ファンとして心から嬉しく思います。

さてさて、このグランプリを引っ提げて
来月はいよいよニューヨークニューヨーク!

新ドラマも始まりますがその前に
23日は「ホワイト・ラボ」最終回です。
一ノ瀬くんのボンバーヘッドも見納めです。

夜8時はテレビの前に全員集合!!







先日より行われていたロサンジェルス映画祭にて

「Man from Reno」が

ドラマ部門のグランプリを受賞いたしました!!!

公式プレスリリース




監督、キャスト、スタッフの皆さん
そしてもちろん我らが北村一輝さま

おめでとうございます!!!



そして北村一輝さま御本人が赴かれる
NYジャパンカッツでは

「猫侍」「Man from Reno」に続き
「KILLERS」も上映されることとなりました!

映画祭で北村一輝特集だなんて
黒澤明や松田優作並みの扱いじゃございませんこと???(鼻息)


それぞれ詳細はまた追って!