Nicely Done!!! with N.P.C

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トレーディングカードの交換を目的としたホームページ「N.P.C~Nine Pocket Collection~」の日記用ブログです。カード以外にも、NBAやMLBを始め、各種スポーツの話などを書いていきます。

NBAのChicago Bulls(シカゴブルズ)の選手のトレーディングカードを集めています。


・ブルズ所属選手のルーキーイヤー

Lauri Markkanen (17-18シーズンのもの)

Wendell Carter jr. (18-19シーズンのもの)

Chandler Hutchison (18-19シーズンのもの)


・ブルズ所属選手のオート

カードのチーム表記がブルズで、かつ写真が他チームユニホーム着用でないもの


未所持リスト


・ブルズがプレーオフで対戦した当時の相手チーム所属選手のオート





Twitter:@JordanJoke23


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*を@に変えてください。
unforgetta_bulls_mj_23*yahoo.co.jp



ブルズファンとして、カードコレクターしかもジョーダン・ブルズコレクターとして、これは絶対に読まなきゃ!!!

告知をXで見たときから楽しみで仕方がありませんでした。

95−96シーズンからNBAを見始め、ブルズファンになった自分にとって、それ以前のチームの歴史を知ることはとても大事なことです。

特に初優勝前の80年代や、ジョーダン入団以前のチームについては未知な部分が多く「選ばれし9人のブルズ編」というサブタイトルには好奇心を大いに掻き立てられました。

その人選は本当に興味深かったです。

選手のトレード・FA移籍・怪我による長期離脱、ヘッドコーチの就任・解任・辞任。

そのような1人1人の動向が、チームに、そして別の選手やコーチのその後に本当に大きく影響することを改めて感じさせられました。



カードコレクターの観点からは「カードは写真が命」という著者の言葉に共感します。

1枚のカードの写真からは、選手が着用しているユニフォームやシューズでシーズンを特定することができ、一緒に写り込んでいる他の選手から対戦相手チームや試合会場を特定することができます。

そういった読み取りが、カード収集のいくつもある楽しみ要素の中でどれぐらいの割合を占めるかというと、1枚でも多くのマイコレを集めようと入手に重点を置いていたときにはごく僅かだったように思います。

Zionのルーキーイヤーあたりからでしょうか。

メーカーがパックボックスの価格を上げ、シングルも高騰していって、新しいカードに手を出し辛くなっていっています。

そんなご時世だからこそ、自分がこれまでに集めたコレクションを眺めて「読み取る」楽しみを増やすべきなのではないかと感じています。

それと同時に、Fleer 86に収録されているジョーダン以外のブルズメンバーのカードが急に欲しくなってきたことも記しておきます(笑)

最後に。

私からも1枚紹介したいカードがあります。





貴方は、12-13 Panini Threads Andre Iguodala を読めますか?

ありがとうございました。