こんにちはニコ

今日もよく晴れていますねー。


よく行間を読むという表現が使われますが

行と行の間には余白しかありませんよね。


その余白にどんなに目を凝らしても

文章が炙り出されるわけではなく

やはりその前後の文が重要になる訳で気づき


でもない部分からそれを読むのですから

それは確証を得る訳ではなくあくまでも

それぞれ各人が想起するイメージに近いてんとうむし


共通のものを想起させるような行間も

中には存在するかもしれないし人によって

異なるものをイメージするのかもしれない船


そこに書いていないことを読むのですから

あまりビジネスなどの場には向いてないかも?


どちらかというと過去の小説家が書いた

文学の行間を読むのが面白いかもしれないにやり


ブログの行間とかも面白いかもしれないけど指差し


行間。


余裕がある方は読んでみてください。


ではニコ