こんにちは![]()
今日もよく晴れていますねー。
よく行間を読むという表現が使われますが
行と行の間には余白しかありませんよね。
その余白にどんなに目を凝らしても
文章が炙り出されるわけではなく
やはりその前後の文が重要になる訳で![]()
でもない部分からそれを読むのですから
それは確証を得る訳ではなくあくまでも
それぞれ各人が想起するイメージに近い
共通のものを想起させるような行間も
中には存在するかもしれないし人によって
異なるものをイメージするのかもしれない
そこに書いていないことを読むのですから
あまりビジネスなどの場には向いてないかも?
どちらかというと過去の小説家が書いた
文学の行間を読むのが面白いかもしれない![]()
ブログの行間とかも面白いかもしれないけど![]()
行間。
余裕がある方は読んでみてください。
では![]()