兄から受け継いだとっておきのものなので

適宜空気を読みながら参考にしていただきたい。

注:ブログ外秘、男専用



■ペプシマン■


下準備:ビール一気飲みの克服、肌着着用



①まず、男気あふれるYシャツを豪快に脱ぐ。

 と同時に男の勲章である肌着を顔を覆うようにかぶる。




②顔全体が肌着に覆われそれはまるでペプシマン

 (ここで「てって~てれ、てって~てれ・・・」と

 ペプシマンのテーマソングを口ずさむとなおよし)



③その状態でビールを一気に飲み干す!!ビール

 (意外にも肌着の上から飲めるらしい)




④こぼれた分はお店と同僚に迷惑をかけないように

 自分で後始末。




これで君も飲み会のヒーローだエルモ

※実施に伴う責任に関して当ブログでは一切の責任を負いかねます。






土曜日は家族でバーベキューをしてちゅ


日曜日はスポンサー従業員用パスポートでTDL行ってちゅ


...


って書くと普通のブログになってしまうので


そんなことは書きませんラブ


皆さんは子供が転んでも泣かなかったところを見て


何を考えますか?


「おっ、泣かなかった!えらいな~」


とか


「お、我慢強い子じゃないか」


とか


「昔も俺はあんな子だった」


と考えるのが普通ですよね。


自分は少し違います。


頭がおかしいんでエルモ


「そもそも、子供はちょっとした痛みなんぞどってことなくて


それでも泣くのにはちゃんとした理由があるんだよ。


大体転ぶと親がどってことないのに駆け寄ってきて


「痛かったねー」「大丈夫?」「いたいのいたいのとんでけー」


とかやるから、その行為に対して本能的に


泣かなければいけない、ここは泣く状況なんだ


という風に思って、泣いてしまうんだろうなー」


ってぼーっと考えてます。


さらに話題が


自分が小さい頃、東京ディズニーランドで迷子になっても


スタッフの人に声をかけられなかった話になると


「きっと恐怖っていう感情を避けるために


声をかけなかったんだろうなー。


声をかけて自分自身を「迷子」と認めてしまうこと、すなわち


「まだもうちょっと探せば親がみつかる」という希望を


摘み取ってしまうことで、より恐怖を感じるのが


怖かったから声がかけられなかったんだろうなー」


なんてぼーっと考えてます。


無駄に物事に理由づけをしていますエルモ






キモスきらきら!!



ヌード洗車サービスが大人気


「性交前のシャワー」に疑問



ふとamebloニュースを見るとそんなタイトルが


それでいいだろうか




現状が良いかはわからない。


ただ今まで選んできた選択に後悔はない。


思えばたくさんのものを捨ててきた。


嫉妬深い自分も


流行に敏感な自分も


輝ける場所を探す自分も。


気づけば大切な人とのつながりが残った。


家族との絆


恋人との絆


友達との絆


親戚との絆


同僚との絆


関係は突然できる夢のような話なんかじゃなくて


日々積み上げていくものだから


だから


奥深さがとても大切なのだと思うのです。


一見のかっこよさも


一見の華やかさも


それはそれでとても美しく、価値がある。


それこそ自分には備わっていないし


到底成し遂げられない。


でも自分はそれではいけないと思うのです。


一見の競争の中から逸脱すること。


あまりに分かりにくく、結果が出にくいから


折れそうになる時もあるし、何もかもが厭になることもある。


一生この競争の中に生きる人もいると思う。


それはそれでいいのかもしれない。


それっていうのはあきらめることとはまた少し違っていて


概念的には


信頼し続けるとか


献身し続けるとかに


やはり収束されてゆくのかもしれない。


自分がつらいのは自分に原因がある。


その場にいる全員を思いやる気持ちを常に忘れずに


長い目を持ち続けることを忘れずに