あなたは決して知らないだろう

私がどれだけあなたに救われているか

あなたの存在が自分にとってどれだけ大きいものか

強さを勘違いしていた自分が

とても情けなく、とても小さい人間に思えて涙がでる。

あなたの声を聞くだけで涙がでる。

病んでいるつもりはないけれど、

疲れているつもりもないけれど、

何重にも包み込んでいてくれるあなたの

優しさに

愛情に

涙が止まりません。

あなたがいてくれて

私はどれだけ救われているか。

ありがとう。