昨日は同期と徹夜で麻雀したけれど、もう若くないですね!笑
次の日がしんどいです![]()
結局麻雀も、飲み会も本質は同じで、
自分の時間を、相手といる時間に費やすことで
自らが相手に対して感じている重要性や信頼性をわかってもらう
ための時間なんでしょうね![]()
だから別に麻雀で勝って、相手を不機嫌にさせるくらいだったら
最悪負けてでも場が和んでいた方が、当初の目標を達成できているのです。
...
負けた言い訳
ということで、麻雀の話はどうでもいいので
今日は見た目と種の保存について、思ったことでも書こうかと。
元を辿れば、社会主義と民主主義について考えていたんですけど
一般的に民主主義、民主主義ってみんな言ってるのに加え
生まれも育ちも日本の自分たちには民主主義がいいものだと
信じきっているんだけれども(もちろん日本で暮らしているにはそれが一番!)
社会主義国家にも素晴らしい価値観が眠っているなぁ、
と会社の上層部が下へフレームを落として、
下の人間はそのフレームからさらに小さいフレームを下に下ろすような仕組
を見ていてそんなことを思いました。
その素晴らしい価値観ていうことなんだけれども
社会主義国家は国をあげて、会社の仕組みなんですね。
つまり国民には国が国として動くための役職が国民1人1人に付与されている。
会社が営業、業務、経理、事務となっているように、
国が農、工、商と1人、1人に役割を与えてる。
つまり役割を与えられているから、生きがいというか人生の使命
のようなものをきっちりと自分の中で感じながら生きていけるんですね。
だからそれらの国々にはニートがいないんじゃないでしょうかね(笑
国としてニートという概念が生まれていないor普及していない
もしくは、国としての統計技術が発展途上なだけかもしれませんが![]()
ただ一方で社会主義国家みたいな国にもデメリットはあって
会社自体の考えや、方向性が嫌いな人間は他の会社へ行けば
いいわけですが、国の方向性や考えが嫌いな人間は困ったものです。
ということで脱北者が生まれるのかと
別に国が潤ってれいて、世界に評価されるような献身的な活動を
他の国々にやっていれば社会主義国家だろうと共産主義国家だろうと
何ら問題はないと思うんですけどね![]()
学校の社会や歴史が苦手だった自分は
社会主義の勉強も、民主主義の勉強もしていませんので
一丸に自分の意見が正しいとは言えませんがおそらくそうです。
(ただ自分が真に正しかったとしても、他の人間が正しくないと言えば
それは正しくなくなってしまうので、結局のところ自分の意見が
正しいかどうかは立証不可能)
で、それを踏まえての種の保存の話だったんですけど
そもそも社会主義国家の中国が何でこれほどまで歴史が長いのかを
考えてたんです。今流行の民主主義ではなく。
で、ボケーっとゴキブリなんかも絶滅しないなーとか
この前幕張の海でボケーっと見ていたフナ虫なんかも
何億年前の昆虫、とかとフォルムが似てるなーとか考えてて、
「どっちも生理的に受け付けないルックスしてるよな?」
とか思ってたのね。
おそらくなんだけど(これも仮説)人間に対してだけではなく
他の動物にとっても生理的に受け付けないのかと。
受け付けない⇒嫌がる・寄り付かない⇒天敵がいない
⇒捕食されない⇒生き延びるのかと。
他にもそれらの昆虫が生き延びる要素は
たっくさんあるんだろうけど、それらの理由もそのうちの1つくらいには
なってるんじゃないでしょうか?わかりませんけど![]()
ということで(どうゆうことで)
そんなルックスと種の保存を人間に置き換えて考えてたわけですよ
「美男美女が果たして人にとってどれくらいメリットになるのか」
結論から言えば単純にメリットはたくさんあるでしょうけど
それだけに多くのリスクファクターにもなりえるということですね。
情熱的な恋をしたいのか
デキル奥さんがほしいのか。
ブログではその程度に控えておきます
昨日口飲みしたペットボトルのジュースをさっき飲んだら下痢しました。
7、8年か前に食品関係の会社に勤めていた親父が
「口のみしたペットボトルの口の部分は
菌が10の何十乗もの勢いで増える。」
と言っていたのを思い出しました◎
そうだ...
もう夏だったんだ...![]()
ブログを途中で書くのをやめてしまう人は
見ている人への影響を考える人なんでしょうね(俺含め)。
戦略的な人になりたいけど、打算的な人にはなりたくないものです。
思うところはまだ山ほどあるのですが
眠いので寝ます。笑