こんにちは、ヨポです
前のポストで約束してどうり今日は外国人が困る日本語のところを紹介したいです。
僕はもう5年くらい受動的の方で日本語を勉強しています。受動的の方とは、クラスに行かない、教科書も使わない方です。日本人の友達と話して、映画やアニメを見て、漫画やウェブサイトを読んでとして日本語を勉強していました。
5年なのにまだとても下手と思います。日本語は難しい言葉ですけど、学ぶは楽しいと思います。でもペラペラになるのは長い時間かかります。
少しみんなさんに紹介するために、何かの難しい日本語のところを面白い方で見せたいです。
1. 漢字
やっぱり一番難しいのは漢字ですね。書くの、読むのも難しいです。たくさん漢字も覚えないといけませんね。
僕は描くのはとても下手だから、漢字を書くのも難しいなりました。小さい文字を書く時いつも何かの一筆やニ筆は間違えるです。
友達が僕に手書きの手紙を送るときも読むのは困ります。パソコンやスマホの漢字しか見てなかったから、手書きの漢字を読むのは難しいなりました。
でもやっぱり日本語で漢字はとても大事ですね。漢字がなかったら読むのは困りますね。
このように困りますね
そのことについて、面白い写真が見つけました。

2. 同義語
日本語を勉強始める時から、たくさん同義語があるのは早く気づきました。
勉強するのは問題ないですけど、話を聞く時、時々困ります。わからない言葉が出たら、コンテクストが知らなくなる時、同義語は少し危ないと思います。
喋る時も困る時があります。だいたい同義語にイントネーションが少し違うですね。でも日本人はイントネーションが間違えるでも考えることが読めますって友達が前に僕に言いました。
日本人はコンテクスト早く分かりますね。
同義語について、面白い写真も見つけました。

3. 大丈夫
コンテクストといえば、空気を読むのも日本人は上手ですね。僕は空気を読むのは下手ですよ。だから『大丈夫』の言葉は時々も困ります。他の方で言われたら『大丈夫』のせい大丈夫じゃないです
『大丈夫』ってほんとに『はい』、『いいえ』とたくさん色んな意味になれますね。どうやって空気を読むのは学べるいいですか?
『大丈夫』についても面白い写真が見つけました。

他の難しいポイントがありますけど、説明したポイントについて面白い写真がありました、ネットにもよく『これを困ります』というポストが見ます。
日本語は難しいでも、前にも言った、勉強するのは楽しいです。友達と話せるになります、好きな映画やアニメを見れます、漫画でも読めます。だから日本語を勉強するのが好きです。
これからも頑張りたいです。その為にもブログを始まりましたね。
思ったより、長くなりました。だから今日はここまでしますね。また何か似てることが書くかもしれません。
今日のポストを読んでくれてありがとうございました。また今度ポストします。
それでは、
バイバイ



