六本木ヒルズ森タワー52階展望台 東京シティビューにて
「
スター・ウォーズ展 未来へつづく、創造のビジョン。」
が開催されますよ~

(。´ω`人´∀`。)

出典元:http://www.narinari.com/Nd/20150229911.html
開催期間:4月29日(水・祝)~6月28日(日)
会場:六本木ヒルズ森タワー52階展望台 東京シティビュー
(全国を巡回する予定)
所在地:森ビル株式会社
〒106-6155 東京都港区六本木6丁目10番1号
六本木ヒルズ森タワー
電話番号:03-6406-6606(広報室)
アクセス:電車東京メトロ日比谷線「六本木駅」1C出口 徒歩0分(コンコースにて直結)
都営地下鉄大江戸線「六本木駅」3出口 徒歩4分
都営地下鉄大江戸線「麻布十番駅」7出口 徒歩5分
東京メトロ南北線「麻布十番駅」4出口 徒歩8分
※森ビル駐車場情報は
こちら。
入場料:一般1,800円
高校生・大学生1,200円
4歳~中学生600円
シニア(65歳以上)1,500円
(※展望台、森美術館入館料を含む)
主催:森アーツセンター(東京シティビュー)
NHKプロモーション(予定)
協力:ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社
スター・ウォーズ展の公式ホームページは
こちら。
本展覧会詳細情報ジョージ・ルーカスが世界中から選りすぐった
100人のアーティスト制作のアート作品とともに
スター・ウォーズの魅力を「ビジョン」というテーマで紹介。
展示では、世界初公開となるこれらのアート作品に加え
これまでに公開されたシリーズ6 作品の映画制作で実際に使用された
ルーカス・ミュージアム・オブ・ナラティヴ・アート所蔵の
コンセプトアートや衣裳、小道具など約100点を見ることができる。
また、海抜250メートルに位置する東京シティビューからの
夜景を活かした、ここでしか見ることのできない展示や
六本木ヒルズ街内とも連動したダイナミックな展開も必見。
さらに、展覧会会場内のショップと六本木ヒルズ内の店舗では
ここでしか手に入らない会場限定オリジナルアイテムや
会場先行発売の最新アイテムなどを多数取り揃える予定。
(引用元:http://www.narinari.com/Nd/20150229911.html)
ネットの声 / ツイッター・スタートレック展なら見に行くんだけどなあ…
・TERUの星タトゥーシールはスターウォーズのキャンペーン活動なんだね
・値段もリーズナブルだ♪是非行こう!
・こういうの大好きなんだよ、絶対行く!
・マジか!いきてぇぇぇ!
今回は第1弾の発表ですが、
第2弾の情報解禁は
3月上旬を予定しているそうです(・ω・。)
続報楽しみですね


スター・ウォーズとは『スター・ウォーズ』(英語: Star Wars)シリーズは
ジョージ・ルーカスが温めていた構想を元に映画化された、スペースオペラ作品である。
辺境の惑星で奴隷の身分であった一人の少年アナキン・スカイウォーカーと
その子供達の成長、銀河系の自由と正義の守護者ジェダイと
銀河系の悪と恐怖の信奉者シスの攻防、そして、銀河規模の共同国家体銀河共和国から
銀河帝国へ変わり、そして、帝国の圧制に対する反乱により
再び復活した「新共和国」への変遷を描いた物語である。
(wikipediaより引用)
あらすじ、ストーリーは
こちらをご参照下さい。
1.スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス2.スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃3.クローン・ウォーズ(スピンオフ作品)4.スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐5.スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望6.スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲7.スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還(*2004年までの旧邦題:「ジェダイの復讐」)8.スター・ウォーズ/フォースの覚醒(エピソード7、2015年12月公開予定)
9.スピンオフ作品(2016年公開予定)
10.スター・ウォーズ エピソード8(仮)(2017年公開予定)
11.スピンオフ作品(2018年公開予定)
12.スター・ウォーズ エピソード9(仮)(2019年公開予定)