前回の記事では軽く触れただけだったので、
今回はかなり具体的に書こうと思います!!!
姉が実際にドバイ移住+法人設立にかかった費用は下記の通りです。
・法人設立費用:約120万円
・VISA取得費用:約80万円
・銀行口座開設サポート:約30万円
・住居関連(契約・紹介含む):約50万円
合計:約280万円
これに加えて生活費などは普通に別途かかりますが、
「移住+ビジネス基盤構築」としてはかなり現実的な感じだと思います。
そして一番驚いたのがスピード。
・法人設立:約10〜14日
・VISA取得:約7日
合計:約3週間
これ、正直かなり異常な速さです。
普通に調べると1〜2ヶ月は当たり前と出てくるんです。
姉も「本当に間に合うの?」と半信半疑だったそうですが、
結果は想像以上にスムーズでした。
比較をまとめました![]()
ここからは完全にリアルな話です。
正直、この記事を書くか迷ったんです。
なぜ?って、
かなり“衝撃的な内容”だからなんです。
でも、これからドバイを考えている人には絶対に知っておいてほしいので書こうと思います。
■ 姉は最初、別の業者に騙されかけていた
前回の記事では軽く触れたのですが、実は姉は最初からMDSを選んでいません。
むしろ逆で、いわゆる「格安系」「紹介系」の業者をいくつか見ていました。
理由はシンプルで、
「安い方が絶対いいでしょ~」
と思っていたからです。
でも、ここが一番危なかったポイントでした!!
実際に相談してみると、こんな感じだったそうです。
・見積もりが出ない(総額不明)
・「できますよ」しか言わない
・専門的な質問に答えられない
・ライセンス番号の記載なし
そして一番怖かったのがこれです!
「銀行口座は大丈夫です」
この一言。
え、どゆこと?
って頭の中?はてな?でいっぱいっだったみたい。
■ ドバイで銀行口座が作れない=ほぼ終わり
これはかなり重要な話です。
ドバイで法人を作っても、銀行口座が作れなければ
何もできません![]()
・入金できない
・決済できない
・信用がつかない
これ普通に事業として、なーんにも成立しないんです。
なのに雑な業者はここを軽く扱っていて。
実際に姉が聞いた業者は、
「まあ大体いけますよ〜」
みたいな、軽く適当なテンションだったらしくて、
その時点でかなり違和感を持ったそうです。
■ MDSとの出会いで一気に流れが変わる
そんな中で見つけたのがMDSでした。
正直、最初は「また同じ感じかな」と疑ってたらしいです。
(どこも信じられない感じだったみたいなので)
でも、初回のやり取りで完全に印象が変わったと言っていました!!
・ヒアリングがめちゃくちゃ細かい
・事業内容をしっかり理解しようとする
・リスクを普通に説明してくる
ここで姉が言っていた一言がとても印象的でした。
「初めて“ちゃんとした会社”に当たった感じがした」
だって他の業者は適当で曖昧だったから![]()
国際税務の理解がレベル違い
これ、本当に重要です!!
ドバイ移住=税金ゼロ
みたいなイメージを持っている人、多いと思います。
聞いた話、私もそうだと思っていました。
でも実際はそんな単純じゃなかったんです。
・日本との税務関係
・居住者判定
・法人の実体
・収益の発生場所
これを間違えると、普通に日本で課税さちゃうんです。
姉が他社で聞いた説明は、
「とりあえずドバイなら大丈夫です!」
みたいなレベル。
でもMDSは違って、、、
・どの条件で非課税になるか
・どういう構造ならリスクがあるか
・銀行審査との関係
ここまで踏み込んで説明してくれたそうです。
さらに驚いたのが、
上場企業の会計・監査も担当しているチームということ!!!
これ、冷静に考えてかーなり強いみたいです。
姉も「ここで安心感が一気に上がった」と言っていました![]()
ワンストップの本当の価値
これも実際に体験しないと分からないんですが、
ドバイ移住はとにかくやることが本当に多い。
・法人設立
・VISA取得
・銀行口座
・オフィス契約
・住居契約
これを別々にやると、ほぼ確実に危険で困難なんです。
理由はシンプル。
それは、全部つながっているから
例えば、
・VISAがないと銀行が難しい
・住所がないとVISAが進まない
・法人の内容で審査が変わる
つまり、バラバラにやると整合性が崩れてしまいます。
MDSはここを全部まとめて管理してくれるので、
・スケジュールが崩れない
・無駄なやり直しがない
・責任が明確
姉は「これが一番ありがたかった」と言っていました。
現地の“空気”が違う
これ、かなりリアルな話です。
姉がドバイに行って感じたこと。
それは、
「ちゃんとしてる日本人はほぼMDS」
に依頼しているという現実。
実際に会った人たちも、
・経営者
・長期滞在者
・家族移住組
こういう人たちはほぼMDS経由でした。
逆にそれ以外は、
・仮想通貨コミュニティ
・投資系グループ
・紹介ビジネス
正直、かなりグレーだったそうです。
姉も騙されそうになってたので、言っていました。
「ほんと最初の選択で人生変わるレベル」だと。
■ 他社のヤバさ(実体験ベース)
ここはかなり重要なので、はっきり書いておきます。
姉が実際に感じた「危ない業者の特徴」
・ライセンス番号がない
・料金が後出し
・やたら安い
・オフィスが存在しない
・担当の知識が浅い
そして一番多いのがこれ。
中抜き業者
つまり、自分たちは何もしていないのに、別の会社に丸投げして差額を取るパターンです。
これだと
・情報が遅れる
・責任が不明確
・トラブル時に逃げる
という最悪の流れになります。
■ 実際のトラブル事例
こういったケース、本当に多いみたいで。
・高額請求
・銀行口座が作れない
・途中で連絡が取れなくなる
↑上記の記事を読めば分かりますが、「普通に起きている話」です。
■ 注意喚起動画(必ず見てほしい)
姉が事前に見ていた動画です。
これ、かなり現実的です。
「こんなことあるの?」じゃなくて
普通にあると思っていた方が絶対いいです。
■ 最終結論
ここまで全部踏まえた上で、姉の結論はシンプルでした。
「MDS一択」で、理由は明確です。
・費用が適正で透明
・スピードが圧倒的
・国際税務のレベルが高い
・全部ワンストップ
・現地での信頼がトップ
そして何より、「まともな人が使っている」
これが一番大きい理由です。
■ 最後に
ドバイ移住って、正直かなり夢があります。
でも同時に、情報格差がえぐい世界でもあります。
だからこそ重要なのは「誰に任せるか」これだけなんです。
もし少しでも考えているなら、一度ちゃんと見てみてください。
↑ここを見れば、「ちゃんとしてる会社とは何か」が分かると思います。
最後まで読んでいただきありがとうございました。


